Game11-ADとカズンズンズンズンズン【NBA_Pacers】

2017年11月08日 11:56

ADとカズンズを相手にするのにドマスがふくらはぎの負傷で欠場。
日替わりで故障者が出てきてなにやら嫌な感じ。
シクサーズ戦で足首を捻ったリーフはこの試合から復帰。

アンソニー・デイヴィス
41min 37pts 14reb 4ast 2blk

デマーカス・カズンズ
38min 32pts 13reb 6ast 2blk

マイルズ・ターナー
35min 21pts 12reb 3blk

ターナーとドマスでこの二人みたいになろう。

ランスが久しぶりに躍動的だったのは好材料。
28分で14pts、9reb。

最後リバウンド取れればもう一波乱起こせたかもしれないだけに
基本的な所はしっかりやって貰いたい所。

IND 112 - 117 NOP

悲運のランス【NBA】

2016年11月07日 15:03

昨日、ペリカンズのランス・スティーブンソンが
鼠径部を手術する為、復帰時期未定となる事が
発表されましたが、今日になってカットされる事になりました。

バックコート不足を解消する為、仕方なくとの事ですが
とても残念です。滑り込みでロスターに入った割に
使って貰えていたので、NOP的にも急な事で痛手でしょうね。

替わりに元サンズのアーチー・グッドウィンとサインするようです。

Pelicans releasing Lance Stephenson to sign Archie Goodwin

モンテ劇場 vsペリカンズ【NBA_Pacers】

2016年01月09日 13:00

前のマジック戦はまだ観てませんがリアルタイムで観れた今日のNOP戦から。

序盤からずっと我慢する展開でしたし、同点に追いついてリードを
奪えそうな場面でもずっとミスを続けましたが、第4Q残り5分を切り、
モンテからのパスを受けたマヒンミがカウントのフックを決め、更に
苦手なFTも決めて84-82とリード。

もう一度マヒンミがFTを打つ事になりますが、ここでも1/2と
彼にしては上出来の結果。
そして2分45秒に決めたモンテのフェイダウェイジャンパーがきまり5点リード。

NOPはアジンサがレイアップを決め、INDはモンテがTO。
しかしホリデーもレイアップにいった所でボールを失いTO。
残り1分を切り、決めたい所でしたが、更にモンテがTO。

幸い、NOPも決めきれず、最後のゴードンの3PTは
TO連発のモンテがブロック。
第1Qで14点ビハインドという重いスタートでしたが、
最後の最後で勝ち切るという珍しいパターンの勝利でした。

ペリカンズはアンソニー・デイヴィスが
開始数分で、ルーズボールを追い、客席に背中をぶつけ試合に
戻る事ができませんでした。

ペイサーズのFGは36/81の44%、3PTも5/12の24%と低迷、
更に24TOというミスの連続でしたが、リバウンドを54-37と圧倒。
14のオフェンスリバウンドはすばらしい。

ポールはカニンガムのディフェンスに苦しめられ、思う様にプレイできず。
3/13で13点という結果でしたが、マヒンミがチームハイの
17ポイント、10リバウンド、4ブロックと奮起。

モンテからのパスを受けてのレイアップを何度も決めました。

NOPはスクリーンの使い方がうまいのか、INDのディフェンスが下手なのか
わかりませんが、良い形でシュートを打てていた印象ですが、
最終的に37%まで落ち込みました。

非常に苦しい試合でしたが、アウェイで連勝。
マイアミではつまづきましたが、良く立ち直りました。

14-15シーズン開幕【NBA】

2014年10月29日 15:17

遂に新シーズンが始まりました。
アンソニー・デイビスがあと1ブロックでトリプルダブル達成という
お祭り騒ぎで始まったシーズンでしたが、本日の最終戦、
HOU-LALでその悲劇が起こりました。

LALのルーキー、ジュリアス・ランドルがドライブに行った際に
脛骨骨折の重傷を負った様です。
正式な診断結果はまだ出ていませんが、ルーキーの
第一試合目で長期欠場が見込まれる怪我とは。。。

怪我は本当に嫌ですね。

2014FA解禁直前【NBA】

2014年07月01日 10:15

オフシーズンのドラフトの次の楽しみ、FA解禁があと数時間後に
迫っております。
QOを提示された選手、されなかった選手も明かになってきておりますね。
噂レベルのものも交じっているかもしれませんが
取りあえず拾っていこうと思います。

【解雇】
ORL ジャミーア・ネルソン、ドロン・ラム 

【契約】
ORL ウィリー・グリーン LACからウェイヴされたグリーンを獲得

【QO提示】
ATL シェルヴィン・マック
ATL マイク・絵文字・スコット

【QOなし】
NOP ダリウス・ミラー
MIL エクペ・ユドー
GSW ジョーダン・クロフォード
LAL ケント・ベイズモア
MEM エド・デイビス

【願望】
NBA ジョーイ・クロフォードを追放

Game32 vsペリカンズ【NBA_Pacers】

2014年01月05日 11:45

ニューオーリンズ・ペリカンズとホームで試合がありました。
昨日のBOS戦で首に重傷を負ったライアン・アンダーソンが欠場で、
前回の対戦はアンソニー・デイビスがいなかったり、フルメンバーとの
対戦にならないこのカードですが、出だしから苦労させられました。

中でもアレクシス・アジンサ(フランス)がヒバート相手に完璧な立ち上がり。
最後までオフェンスでは仕事をさせてもらえず、アジンサには17点も取られました。
ビッグマンながらミドルも入り、FTも7/10と好き勝手やられました。

また、ホリデーやエリック・ゴードンのシュートタッチも良く、最初は7割、
落ちて来て6割、前半でようやく50%というFGでした。

最大14点のリードを奪われたペイサーズでしたが、前半を
49-44で終えると、第3Qにランスが12得点と大爆発。
NOPを5分以上ノーFGに抑え、このQを12-30とすると、
最終Qはポールが9点、ダニーが7点で寄せ付けず。

ダニーはオフェンスでも良い動きがありましたが、ディフェンスで良く
チームを救ってくれました。
ウエストとヒバートのフロントコートは6/15の14点に抑えられてしまいましたが、
ウエストは5アシスト、ヒバートは8リバウンド、5ブロックと
違う部分で貢献してみせました。
結果的に眉毛とのブロック対決は5対3でヒバートの勝ちでしたが、
両者共に良いディフェンダーですね。

前半絶好調だったエリック・ゴードンが後半あまり打ってこなかったのも
助かりました。

NOP 82 - 99 IND 18165
 ポール 36min 24pts(8/24) 10reb 5ast
 ランス 36min 19pts(8/12) 6reb 4ast
 ダニー 20min 13pts(4/7) 5reb

12/10 契約・怪我人情報(フロップもあるよ)【NBA】

2013年12月10日 14:17

<怪我>
MIL ザザ・パチュリア 右足骨折で4週間欠場
MEM クインシー・ポンデクスター 右足疲労骨折で今季終了の可能性
PHI マイケル・カーター-ウィリアムズ 右膝皮膚感染症で数試合欠場
NOP タイリーク・エバンス 左足首負傷で1-2週間欠場

<契約>
TOR D.J.オーガスティンをウェイブ
LAC スティーブン・ジャクソンと契約へ

<その他>
MIN コーリー・ブリュワー フロップ2回目で5000ドルの罰金
   


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