Game64:vsマジック【NBA_Pacers】

2019年03月03日 11:22

敗因:リバウンド、テレンス・ロス

ORL 117 - 112 IND

Game51:vsマジック【NBA_Pacers】

2019年02月01日 11:22

ワシントンからオーランドへ移動して連戦のマジック戦。
スターターをサムナーからCoJoに変え、昨日よりは
良い戦いができた感じがします。

しかしドマスのスランプが続き、ベンチ全員で16点。
今までのドマスであれば一人で稼げた得点でした。
彼が通常運転であれば勝機はあったかと思います。

出だしから0-11のランを食らった時はまたか、と思いましたが、
すぐに13-13に追いつけたのは見ていて楽しかったです。
その後またリードを広げられていきましたが、前半終了時には
3点差に迫り、第3Qには逆転に成功しましたが、ここ一番で
決めきれず。連戦で30分オーバーというのも厳しかったかもしれません。

CoJoが37分は良いゲームプランとは思えませんし。
ターナーが27pts、7reb、DCが16pts、10ast
ボヤンも3PTは1/5ながら21ptsでした。

最近相手のベンチメンバーに爆発されてしまうことが
多い気がしますが、今日はテレンス・ロスに3PT5/8で30ptsを
奪われました。ローテーションが崩れてる時点でディフェンスも
難しくなってると思いますが、元INDのオーガスティンにも
20ptsを取られ敗戦。

オラディポの病室に寄ることができれば何かが変わるかもしれませんが、
その時間は取れるのでしょうか。
次は1日空けてヒート戦です。

IND 100 - 107 ORL

Game25:vsマジック【NBA_Pacers】

2018年12月08日 12:39

オラディポが欠場、マジックにドラフトされたドマスは
食中毒で試合に出られず。元マジックの二人がいないなか、
オーランドでの試合。

もう一人元マジックがいるのを忘れてはいけませんでした。

元々ボーギーのチームだったかの様に点を重ねて行くエース代理。
ターナーもよくシュートを決めていましたが、ファウルトラブルで
21分しか出場せず。ドマスがいないなかでフロントコートどうするかと
おもいきやチームを救ったのは元マジックのカイル・オクイン。
彼が試合を決めたとかいう訳ではありませんが、12pts、10rebと
久しぶりに試合に出たにも関わらず見事にドマスの代役を
こなします。最初はシュートが入らず不安でしたが、慣れ親しんだ
会場なのか、徐々に調子を上げて行きました。

久しぶりにプレイタイムをもらったリーフは16分出場で
8pts、6reb。オフェンシブリバウンド3個とは見事。

ドマス欠場でいつもより気合いが入っていたのがジョセフ。
いつもはあまりやらない様なドリブルでの個人技からの
ショットなど、ドマスへ捧げる15pts。
さすが互助精神の先駆者。

リバウンドも53-47と競り勝ち、TOも9まで減らせました。
Thadは3ポイント2本で14ptsでしたが、一番の見せ場は
アーロン・ゴードンへのディフェンスだったかもしれません。

トータルで20点は取られましたが、終盤の
あるポゼッションのディフェンスは凄まじかったです。
ペイントへの侵入を許さず外へ押し出したあのディフェンス。
彼もまた復調間近かもしれません。

じっくり映像を見ていた訳ではないので
夜にでもまた見直そうかと思います。

IND 112 - 90 ORL

ヴォーゲル凱旋のマジック戦【NBA_Pacers】

2016年11月15日 11:56

恩師フランク・ヴォーゲルとの対戦。
試合前のイントロでヴォーゲルには暖かい拍手が送られていて安心。

開始直前にもポール、モンテ、ターナーはマジックベンチへ
ハグしにヴォーゲルの元へ。これだけで満足しそうな今日の試合。

でしたが、ORLは1/11というシュートスランプの中、
アドバンテージを奪えないペイサーズ。
相手は連戦で移動してきてるのに恥ずかしい。

ベンチからCJが3PTやらスティールからのダンクやらで
追い上げてくれ、ディフェンスがイマイチなアルジェファに変わって
出てきたセラフィンのおかげなのか、失点だけは止まりました。
オフェンスも止まっているのでリードを奪えず泥仕合でしたが、
前半は何とかリードして終えることができました。

ポールはシュートが全く入らず、アシストで貢献してくれましたが
笛も吹かれないのでフラストレーションが心配でした。


後半、ようやくリードを奪うことに成功し、疲れの残るORLは
調子の上がらないまま。INDは伏兵セラフィンのかゆい所に手が届く
活躍もあり、逃げ切りに成功しました。

ポールはあまり笛を貰えませんでしたが、ティーグと共によく
切り込みました。

今日は相手の不調に助けられましたが、セラフィンは
良かったですね。ベンチに戻ったCJも16点とゲームハイ。

ポールのシュートは決まりませんでしたが、13点、6リバウンド、5アシストと
チームメイトを活かして貢献。ターナーは序盤のファウルトラブルが響き、
後半はセラフィン様々だった為、出番が少なく、9点7リバウンドに終わりましたが
ベンチに戻るセラフィンを熱く歓迎していました。

ORL 69 - 88 IND

3勝4敗同士のマジック戦【NBA_Pacers】

2015年11月11日 19:56

この試合からマイルズがスターター復帰、そしてスタッキーも戻ってきました。
一方のマジックはヴーチェヴィッチを欠いてのゲームとなりました。

第1Q、ポールが絶好調でFG6/9,FT5/5でチーム25点の内、19点を獲得。
マヒンミも難しいレイアップを決める等しますが、ダンヒルの2点の他は
無得点となりました。

スタッキーがドライブで点を決めたり、ディフェンスで思いっきり走るなか、
痛めていた右足首を再度捻るというアクシデント。
また当分離れることになるかと思いましたが、後半には戻ってきました。

試合を通してヒルの3PTが絶好調、そしてチェイス・バディンガーが
インディアナに来て始めて活躍をみせました。
ルーキーのパイナップルターナーは10点を取りましたが、フライおじさんを
フリーにしてしまうディフェンスは良くありませんでしたね。
4/9で沈められてしまいました。

ポールは結局27点、4リバウンド、7アシストで終了。6TOは多すぎました。
ヒルが23点、7リバウンドとG2ZONEの日でした。

ORL 84 - 97 IND

結果のみ - Game16-18 vsマジック、@キャヴス、@サンズ【NBA_Pacers】

2014年12月04日 10:51

ここ3試合の結果をまとめて。
ORL 83 - 98 IND 18165
IND 97 - 109 CLE 20562
IND 99 - 116 PHX 15059

マジック戦からウエストが復帰し、8/17で18点。スタッキーも24点。
リバウンドを53-32と圧倒して勝利。昨年オラディポにやられたので
ここで勝ててよかった。これ以上苦手チームを作りたくない。

キャブス戦はラヴにやられたようで。
カイリー24pts-10reb、ラヴ28pts-10reb、レブロン19pts-7astと
これだけやられてますが、実はトリスタン・トンプソンの13pts-11rebが
地味に痛かったそうです。

サンズ戦は前半良く戦っていましたが、最後に2点差まで詰められ、
後半走られるという予想通りのパターンでした。
グリーンはそろそろIND戦で大人しくしていてくれないだろうか。
ドラギッチ34ptsとブレッドソー27ptsのバックコートコンビに完敗。
後はプラムリーにオフェンスリバウンドを取られすぎ。

この試合から4試合振りにヒバートが復帰。
15pts-10rebと成績だけをみれば上出来だがそのままの評価は難しい。
マイルズが初と言っても良い好調を見せ、今後に期待。
ベンチからワトソンが14pts-7astというのは好材料。
本来であればワトソンがスターターでスローンがベンチに戻るはずだったと思うけど、
思いの外スローンが頑張って来たのでワトソンは本来の役割であるセカンドユニットへ。

対サンズ戦はここ10試合で2勝8敗、19試合で4勝15敗とATL並に苦手な相手のようです。

2014FA解禁直前【NBA】

2014年07月01日 10:15

オフシーズンのドラフトの次の楽しみ、FA解禁があと数時間後に
迫っております。
QOを提示された選手、されなかった選手も明かになってきておりますね。
噂レベルのものも交じっているかもしれませんが
取りあえず拾っていこうと思います。

【解雇】
ORL ジャミーア・ネルソン、ドロン・ラム 

【契約】
ORL ウィリー・グリーン LACからウェイヴされたグリーンを獲得

【QO提示】
ATL シェルヴィン・マック
ATL マイク・絵文字・スコット

【QOなし】
NOP ダリウス・ミラー
MIL エクペ・ユドー
GSW ジョーダン・クロフォード
LAL ケント・ベイズモア
MEM エド・デイビス

【願望】
NBA ジョーイ・クロフォードを追放


New