パワー25 ~10/30【WWE】

2010年11月01日 16:56

先週分を飛ばしてしまいましたが、こりずに再開。
週末に行われたファン感謝祭(?)では久しぶりにトリプルHが
復帰して、アルベルト・デル・リオを叩きのめしたそうです。
写真を見たらTシャツを着たまま戦っていました。

1. ケイン
2. エッジ
3. ランディ・オートン
4. ネクサス
5. ビッグショー
6. レイ・ミステリオ
7. アルベルト・デル・リオ
8. ジョン・シナ
9. シェイマス
10. ザ・ミズ

11. ダニエル・ブライアン(ブライアン・ダニエルソン)
12. コフィ・キングストン
13. ジャック・スワガー
14. ドリュー・マッキンタイア
15. コーディ・ローデス
16. ドルフ・ジグラー
17. レイクール
18. ナタリヤ
19. ジョン・モリソン
20. ゴールダスト

21. サンティーノ・マレラ
22. CMパンク
23. タイラー・レックス
24. エゼキエル・ジャクソン
25. ベラ姉妹

11月21日に行われるサバイバーシリーズのマッチは今の所2つが決定。
 WWE王座戦 オートン vs バレット (レフリー:シナ)
 世界ヘビー級王座戦 ケイン vs エッジ
 エッジにベルト巻いて欲しい!

WM27に参戦のオファーがあったと言われるブロック・レスナーでしたが
出る事はなさそうだとか。

3試合のスタッツ【NBA_Pacers】

2010年11月01日 16:16

82ゲーム中の3ゲームが終わっただけですが、これまでの
スタッツを確認しておきましょう。ちなみに現在2勝1敗で
セントラル地区1位、イースタンカンファレンス3位になっています。

シーズンの最初くらいしか味わえないので
今だけアホな事を言わせていただいております。

ダニー 38分 3ゲームスターター
 27ポイント 4.3リバウンド 2アシスト 1.67スティール
 FG .517 3PT .458 FT .714 2.67TO

ヒバート 34.7分 3ゲームスターター
 18.3ポイント 10リバウンド 4.7アシスト 2.67ブロック
 FG .474 FT .864 2TO

コリソン 27.3分 3ゲームスターター
 13.7ポイント 2.3リバウンド 5.7アシスト 1.33スティール
 FG .417 3PT .400 FT .900 2.67TO

MDJ 35分 3ゲームスターター
 11.3ポイント 6.7リバウンド 1.3アシスト
 FG .394 3PT .211 FT .571 1.33TO

ハンズブロー 21.5分 2ゲーム
 10.5ポイント 5.5リバウンド 1アシスト 2スティ-ル
 FG .500 FT 1.000 1.5TO

McBob 24分 3ゲームスターター
 9.3ポイント 7.3リバウンド 1.33ブロック
 FG .565 3PT .400 FT .000 1.33TO

まずスターター+6thマンまで挙げてみました。
ハンズブロ-がまだ2試合ですが、ベンチから二桁得点と
素晴らしいですね。課題のPFもMcBobと二人でしっかりカバー。
今の所ヒバートもリバウンドを取れていますので、この二人が
もう少しずつ取れるようになれば、大差をつけられることが
減るのではないでしょうかね。

ヒバートはここまでセンターらしからぬアシスト数を見せています。
10ポイント-10リバウンド-5アシストを記録できるセンターに
化けてしまったら、、、と思いますが、アシストはさすがに減るでしょう。
ポイントとリバウンドでダブルダブルをマークできるように
頑張ってもらいたいです。

エースダニーはFGも3PTも確率が高いです。ここまでは上出来です。
どこからでも点が取れていますし、奇跡の4ポイントプレイも
呼び起こしました。昨シーズンは伸び悩みましたが、その前の
3シーズンの様に序所に上向きになっていけるといいですね。

コリソンもプレイタイムがあまり伸びませんが、TO少なめで
アシストもポイントもこなしてチームに貢献できています。

MDJのリバウンドも良いですね。
「トロフィーが俺のリバウンドを奪うんだよ」というジョークを
飛ばしていましたが、結構本気だったのではないでしょうか。
シクサーズ戦では心強いリバウンダーと化していました。
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10/31 4ゲーム【NBA】

2010年11月01日 13:58

本日は4ゲームが行われました。
クリッパーズとレイカーズは両方ともステイプルズセンターで開催。
LACはPM3:30から。LALはPM9:30から開始だったそうです。(東部時間)

LACの試合終了からLALの試合開始までにコートの入れ替えも
行ったのでしょうかね。大変そうです。
LACはアウェイ用のジャージで戦ったようです。

 MIA 101 - 78 NJN
 DAL 99 - 83 LAC
 UTA 120 - 99 OKC
 GSW 83 - 107 LAL

ポイントリーダー
 P.ミルサップ(UTA) 30 / K.デュラント(OKC) 28 / P.ガソル(LAL) 26
アシストリーダー
 D.ウィリアムス(UTA) 15 / J.キッド(DAL)、D.ウェイド、L.ジェームズ(MIA) 7
リバウンドリーダー
 P.ミルサップ(UTA) 16 / L.オドム(LAL) 14 / C.ケイマン(LAC)他 13

気になる選手のスタッツ
 デリック・フェイバーズ(NJN)
  24分 13ポイント 13リバウンド

 ブレイク・グリフィン(LAC)
  32分 16ポイント 9リバウンド

 ゴードン・ヘイワード(UTA)
  15分 4ポイント

ここまで絶好調だったGSWのモンタ・エリスはレイカーズの前に
20ポイントでした。

先日のボブキャッツ戦【NBA_Pacers】

2010年11月01日 12:46

マイク・ウェルズ氏による2日前の今シーズン初勝利を収めた
シャーロット・ボブキャッツ戦についての論評。

良かった点
 ハンズブローがベンチから出てきて良い働きをした。前半には
 二つのダンクと4つのFTを獲得。彼はバスケットにボールを沈める
 方法を見つけたようだ。格好なんて気にしない、チームが勝つ為に
 ゴールを決めたがっている。
 この辺りは大学でチームを優勝に導いたことが活かされているのかも
 しれませんね。3年生で優勝できず、そのままドラフトすれば良い順位が
 期待されたものの、4年生まで続け、最終的にNCAAを制覇してNBA入りを
 果たしました。
 
 この試合、ハンズブローは20分の出場で12ポイント、4リバウンド、
 2スティール、1ブロックを記録。

 また、オブライエンが「フォードはローテーション入り」と発言した際、
 周りからcrazyと言われたが、この試合フォードは経験を活かして
 ペイサーズを勝利に導いた。
 D.J.オーガスティンに対しよいディフェンスをしたし、2スティールと
 2アシストも記録。試合を決定づけるハンズブローへのアシストも
 フォードがやったものだ。

 フォードはチームの力になれることを証明した。コリソンはまだ2年目だが、
 フォードには経験と実績がある。シーズン初めのゲームの終盤ではフォードに
 経験を活かしたプレイをしてもらう事を期待しているよ、とオブライエン。
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 この試合ペイサーズはTO11と普段より少なめだったが、特に第4Qは0回。
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 ダニーがオフェンスで良い動きをしている。
 スパーズ戦では26ポイント、ボブキャッツ戦では33ポイント。
 3PTも6/11と調子が良かった。
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