ロイヤルランブル2011 対戦カード【WWE】

2011年01月30日 21:06

=1/30 追記あり=
最近WWEの話題について全く触れてませんが、
ウェイド・バレットがスマックダウンへ移籍し、ネクサス数人と
新しい集団「Corre」を結成。ネクサス自体はオタンガらが残り、
新リーダーとしてCMパンクが君臨しています。

そして今年のロイヤルランブルは30人ではなく40人で行われるそうです。
トリプルHやアンダーテイカーの復帰はあるのでしょうか。
また、バティスタがまたWWEに復帰するのでは?という噂も
消えてはいないようですね。さすがにRRで復帰はないと思いますが。

今回の対戦カードです。
ランブル戦は初出場者が多いですね。現在28名が発表されています。
昨年HBKを相手に出来たヨシも参加です。

ROYAL RUMBLE 2010
40人ロイヤルランブルマッチ
 アルベルト・デル・リオ(初)、 CMパンク(5回目)、 コーディ・ローデス(4回目)
 ダニエル・ブライアン(初)、 ダレン・ヤング(初)、 デイビッド・オタンガ(初)
 デイビッド・ハート・スミス(初)、 ドリュー・マッキンタイア(2回目)
 エゼキエル・ジャクソン(初)、 ヒース・スレイター(初)、 ハスキー・ハリス(初)
 ジャック・スワガー(2回目)、 ジョン・シナ(6回目)、 ジョン・モリソン(6回目)
 ジャスティン・ガブリエル(初)、 マーク・ヘンリー(7回目)、 Rトゥルース(3回目)
 メイソン・ライアン(初)、 マイケル・マクギリカティ(初)、 プリモ(初)
 レイ・ミステリオ(5回目)、 シェイマス(初)、 テッド・ディビアシ(3回目)
 タイソン・キッド(初)、 ウェイド・バレット(初)、 ウィリアム・リーガル(3回目)
 ヨシ・タツ(2回目)、 ザック・ライダー(2回目)
 追加分
 ビッグショー(8回目)、 クリス・マスターズ(4回目)、 JTG(3回目)
 ケイン(13回目)、 コフィ・キングストン(3回目)
 サンティーノ・マレラ(3回目)、 ウラジミール・コズロフ(2回目)

1/30現在発表されているのが34人となりました。
何やらブッカーTの復活までもが噂されているようですが、
コフィと被る気もします。

WWE王座戦
 ザ・ミズ vs ランディ・オートン

世界ヘビー級王座戦
 エッジ vs ドルフ・ジグラー

ディーバ王座戦(2対1 ハンディキャップマッチ)
 ナタリヤ vs レイクール

1/29 8ゲーム【NBA】

2011年01月30日 20:51

次のペイサーズの対戦相手のラプターズは今日も負けて11連敗中。
勢いがありませんが、ペイサーズも食われないように注意が必要です。
何せディフェンスがザルですので打ち合いになった場合、
自分達が外していたら勝てませんからね。

ウィザーズは今日もアウェイで敗戦となり、今季0勝23敗です。
キャブスの19連敗も厳しいですが、WASもこの縛りを
早く克服したい所でしょうね。

 IND 89 - 110 CHI
 WAS 93 - 107 MEM
 TOR 87 - 103 MIN
 ATL 91 - 102 DAL
 NJN 81 - 91 MIL
 HOU 95 - 108 SAS
 NOH 96 - 102 SAC
 CHA 88 - 103 LAC

ブルズ:5連勝で33-14
マブス:4連勝で31-15
スパーズ:3連勝で40-7
バックス:3連勝で19-26
ウィザーズ:4連敗で13-33
ラプターズ:11連敗で13-35

ポイントリーダー
 J.ジョンソン(ATL) 27 / B.ロペス(NJN) 26 / D.カズンズ(SAC) 25
アシストリーダー
 D.ハリス(NJN) 16 / M.コンリ(MEM) 12 / J.テリー(DAL)他 11
リバウンドリーダー
 Z.ランドルフ(MEM) 20 / A.ボーガット(MIL) 18 / T.ブッカー(WAS)他 12
[1/29 8ゲーム【NBA】]の続きを読む

ゲーム44 @シカゴ【NBA_Pacers】

2011年01月30日 12:41

今日はシカゴでブルズと対戦がありました。
今シーズン3回目の対戦で3連敗、ユナイテッドセンターで6連敗と
なりました。

ブーザー、ローズに加え、コーヴァーが痛い所で決めてきてきつかったです。

第1Qで一時27-20とリードを奪った物の、結局2点差まで詰められて終了。
第2Qにはひっくり返され、9点差まで広げられたものの、第3Q終盤には
一度70-70と同点に追いつきました。

しかし、第3Qのラストプレイでローズが3ポイントを沈め、5点差で終了。
第4Q開始もローズが連続ポイントであっという間に点差を広げられてしまいました。
そして気がついたらいつのまにか20点以上の差に。

10点差位でこれから追い上げようという時にオブライエンが
テクニカルを貰ったり、結局その後も2つ目を貰って退場したり、
采配以外でも本当に余計な事しかしませんね。

オブライエンはもううんざりです。

第4Qの終わり頃にブルズはスカラブリニを投入。
コートに入っただけで大歓声。ボールを持っても大歓声。
シュートを打ったら更に歓声、外してため息。
すごい人気でした。

ペイサーズは第4Qで全くシュートが入らなくなってしまいましたね。
昨日好調だったヒバートも大人しく。やはりディフェンスが出来ていないので
自分達が決められないとこっぴどくやられますね。
マジックやセルティックスを倒して来たブルズだったので
分かってはいましたが。。。
[ゲーム44 @シカゴ【NBA_Pacers】]の続きを読む


New