復活劇の熱いRAW【WWE】

2011年03月09日 15:20

ここの所のペイサーズ関連ではイライラさせられることが多いので
WWEでストレス発散です。
最近次々と大物が復活して興奮が連続のWWE RAW。
ロック様にアンダーテイカーにトリプルH、極めつけは
ストーン・コールド・スティーブ・オースチン!

ジョン・シナvsミズ、デル・リオvsエッジがかすんでしまいそうですが
今年のレッスルマニアはやばいですね!

ロック様の復帰

会場が暗くなってからのIf you smeeeeeeeell!鳥肌ものですね。

SCSAの復帰

JBLの登場も嬉しいですが、リムジンのドアと客席近い(笑)
さすがのトーク力です。そしてオースチン乱入。
あれ?中指立ててますかね?一時期違う指にしてた記憶がありましたが。
なるべくカメラには写らないように撮影されているようです。(多分)
JBLはいいやられっぷりです。

アンダーテイカーとトリプルHの復帰

アンダーテイカーの復帰すら喰うハンターさん。
レッスルマニアへの布石はバッチリです。ショーン・マイケルズの
敵討ちとなるのか、それともデッドマンの前に散るのか。。。
とても楽しみな1戦です。

時系列的にはアンダーテイカー、トリプルH、ロック様、オースチンです。

そういえば草野仁さんって今もWWE好きなんですかね?

3/8 6ゲーム【NBA】

2011年03月09日 14:37

失意の4連敗中のペイサーズですが、ヒートも苦戦の5連敗。
2位ブルズとのゲーム差が2まで広がっています。

・ナゲッツのジョージ・カールHCが契約延長。
 更に3年の契約とのことです。

・ブレイザーズのネイト・マクミランHCが2年契約延長。
 こちらも延長。怪我人続出のチームでウエスト6位をキープ。
 選手も素晴らしいですが指揮官もお見事ですね。
 納得の契約更新です。

 LAL 101 - 87 ATL
 GSW 95 - 85 CLE
 PHI 110 - 100 IND
 MIL 95 - 76 WAS
 POR 105 - 96 MIA
 HOU 110 - 113 PHX

レイカーズ:8連勝で46-19
ブレイザーズ:4連勝で37-27
シクサーズ:3連勝で33-30
ホークス:3連敗で37-27
ペイサーズ:4連敗で27-36
ヒート:5連敗で43-21

ポイントリーダー
 D.ウェイド(MIA) 38 / K.ラウリー(HOU)、V.カーター(PHX) 32
アシストリーダー
 S.ナッシュ(PHX) 14 / A.イグダラ(PHI) 10 / L.ジェームズ(MIA) 8
リバウンドリーダー
 M.ゴータット(PHX)、A.バイナム(LAL) 16 / D.リー(GSW) 14
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ゲーム63 vsシクサーズ【NBA_Pacers】

2011年03月09日 12:13

ここの所好調で成績も5割越えを果たしたシクサーズと
ホームで対戦。今シーズン2勝1敗ということもあり、ホームなので
勝利が期待されましたが。。。

Pacers is not playoffs team. Overrated. Disappointed.

これに尽きます。TO連発で連携も取れておらず。
気合い十分だったのはベンチから出てきたハンズブローと
ダンテのみ。ホームでよくここまで酷い試合が出来たなという
感じです。

先日のHOU戦後にロッカールームで怒鳴り合いがあったそうで、
選手だけのミーティングを開くことになったんだとか。
試合前に各選手のコメントが映像で流されていました。
Roys comment
Roy Hibbert
"We're going through a tough spot right now.
Ifeel like we need to air some things out and we need to talk
amongst ourselves without coaches and really hold ourselves
accountable for things."

Dahntays comment
Dahntay Jones
"We have to accept responsibility for our own house.
We need to get our house in order.
We need to find out if we want to win."

A.Js comment
A.J.Price
"It's obvious things aren't the same around here.
Things just aren't the same as a couple of weeks ago.
If we're going to make the playoffs, we need to find it
and find it fast."

ダニーのコメントが出ていないのか見落としているのか分かりませんが
スタン・ヴァン・ガンディのコメントが面白いとかツイートしてる
場合じゃないですよ。

さて、ハーフまでのFGはPHI:59%、IND:50%と悪くはありませんでした。
トータルでも51.1%対48.6%と決められ過ぎではありましたが、
自分たちもそれなりに決めています。

PHIはいいところで3PTが決まり、追い上げるペイサーズは
とても厳しい展開でしたが、それ以前の問題。
ポールはインバウンドパスで誰もいない所にボールを出し、
そのまま相手ボールに。コリソンはゴール下へパスを
出しても、相手がうじゃうじゃいる中への無謀なパス。
もちろんパスカットされて、イージーバスケットどころかTO。

一度危ういパスをしたコリソン、何とか持ち直しましたが、
その直後バッドパスでTOからファストブレイクで失点。

極めつけは100-93と7点差まで追い詰めた終盤、
ヒバートがオフェンスリバウンドを取ったまでは良かったのですが
ここで対角線上にいたダニーへのパス。これがカットされて
PHIには3PTを決められて103-93と10点差にされてしまいました。

うまくすれば5点差、3PTを決められれば4点差まで詰めることが
できたのにこのTOは痛かったです。ここで完全に試合終了でしたね。
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同年同大学ドラフトプレイヤー比較【NBA_Pacers】

2011年03月09日 00:49

先輩後輩で大学時代に一緒にプレイした人はもっと多いと思いますが、
同じ年に同じ大学からドラフトされたプレイヤー達を集めてみました。
MDJが3位指名でブーザーが35位とは。。。

ホリデーとコリソンのUCLA PG対決は今後注目して
見てみたいと思います。早速明日はPHI-INDなので楽しみですね。

2002年 デューク
 2位 ジェイ・ウィリアムズ -
 3位 マイク・ダンリービーJr 54G 11.2pts 4.8reb 1.8ast
 35位 カルロス・ブーザー 44G 18.5pts 9.6reb 2.2ast

2008年 カンザス
 13位 ブランドン・ラッシュ 47G 9.9pts 3.4reb
 27位 ダレル・アーサー 63G 9.0pts 4.2reb
 34位 マリオ・チャルマース 57G 6.7pts 2.2reb 2.3ast
 52位 ダーネル・ジャクソン 41G 3.2pts 1.9reb
 56位 サーシャ・カウン -

2008年 ジョージタウン 
 17位 ロイ・ヒバート 61G 13.0pts 7.8reb 1.8blk
 43位 パトリック・ユーイングJr -

2009年
 13位 タイラー・ハンズブロー 50G 9.0pts 4.7reb
 18位 タイ・ローソン 62G 10.6pts 2.4reb 4.1ast
 28位 ウェイン・エリントン 46G 7.0pts 1.8reb
 46位 ダニー・グリーン -

2009年 UCLA
 17位 ジュルー・ホリデー 62G 13.8pts 4.0reb 6.3ast
 21位 ダレン・コリソン 59G 13.3pts 2.8reb 4.9ast

2009年 コネチカット
 2位 ハシーム・サビート 47G 1.1pts 2.8reb
 52位 A.J.プライス 31G 6.2pts 1.5reb 1.7ast


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