過大評価・過小評価【NBA】

2011年10月20日 11:18

昨日と今日、オーナーと選手間で長時間の話し合いがされているようですが、
まだ決着せず。明日も続きをやるそうです。進展は分かりませんが、
前向きに進んでるといいですね。

さて、twitter上で紹介されていた過大評価と過小評価(by ESPN)を
見てみようと思います。

過大評価-Overpaid
      Player        理想  サラリー
マイケル・レッド 371万ドル 1830万ドル
ラシャード・ルイス 696万ドル 1957万ドル
ギルバート・アリーナス 591万ドル 1773万ドル
エディー・カリー 91万ドル 1159万ドル
ペジャ・ストヤコビッチ 380万ドル 1403万ドル
ビンス・カーター 795万ドル 1752万ドル
コービー・ブライアント 1545万ドル 2480万ドル
アンドレイ・キリレンコ 953万ドル 1723万ドル
トロイ・マーフィー 348万ドル 1165万ドル
ケニオン・マーティン 888万ドル 1654万ドル

過小評価-Underpaid
Player 理想サラリー
ケビン・ラブ 1466万ドル 363万ドル
ラッセル・ウエストブルック1474万ドル 401万ドル
ジョアキム・ノア 1359万ドル 312万ドル
セルフ・イバカ 1161万ドル 120万ドル
マルク・ガソル 1383万ドル 357万ドル
ステファン・カリー 1290万ドル 291万ドル
ブレイク・グリフィン 1518万ドル 535万ドル
デリック・ローズ 1536万ドル 554万ドル
エリック・ゴードン 1282万ドル 301万ドル
ブルック・ロペス 1196万ドル 241万ドル

移してて思ったのですが、これって過小評価というより、
才能開花が早かったリストですかね。ルーキー時の契約で
この金額なだけなので足下見られてるわけではない選手ばかりです。

次の更新時にこれくらい貰えるかもしれないというリストですね。
過大評価の方は怪我でリストに挙がった選手もいますし、それを
踏まえた上で眺めると面白いかもしれません。

NBA's most overpaid, underpaid


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