ブライアン・ショウがナゲッツのヘッドコーチに就任【NBA】

2013年06月25日 10:38

2011年7月13日(現地)ペイサーズにアソシエイト・ヘッドコーチとして
やってきたブライアン・ショウ。ボーゲル、バードとも交友があり、
スムーズにチームに溶け込み、ポール・ジョージとランス・スティーブンソンの
成長に大きな影響を与えたと言われる彼。

昨シーズンが終わった時点で他チームのHCになり、
チームを離れるものだと思われていましたが、幸運にも
2年間チームに在籍してくれました。

プレイヤーからも、彼がHCに選ばれないのはおかしいという
コメントが出るほど、慕われており、INDもシーズンが終わった時には
他チームがショウに接触することを拒まずに、相思相愛のまま円満退社と
なりました。

ポールもtwitterで彼から多くを学んだ事と、おめでとうと
いうことを伝えています。

DENと言えばジョージ・カールが外れ、ある意味再建となりますが、
頑張って貰いたいですね。
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また、昨日の話ですが、BOSのドク・リバースがLACと3年契約を結びました。
これにより、BOSにも枠が空いた訳ですが、DENが先に取りましたね。

追加あり:第3回-6回ワークアウト【NBA_Pacers】

2013年06月24日 12:40

3回目
 トロイ・ダニエルズ(Troy Daniels) VCU
 ロトニー・クラーク(Rotnei Clarke) バトラー
 オーグスト・リマ(Augusto Lima) スペイン
 アマス・バイ(Amath M'Baye) オクラホマ
 グレン・ライスJr.(Glen Rice Jr.) Dリーグ(大学はジョージア工科大)
 デュランド・スコット(Durand Scott) マイアミ

4回目
 クリスチャン・ワトフォード(Christian Watford) インディアナ
 ケニー・カジ(Kenny Kadji) マイアミ
 トレバー・バクウェ(Trevor Mbakwe) オクラホマ
 ロメロ・オスビー(Romero Osby) オクラホマ

5回目
 マット・デラベドワ(Matt Dellavedova) セントメリーズ
 アンジェロ・シャープレス(Angelo Sharpless) エリザベスシティステイト
 ジャマール・フランクリン(Jamaal Franklin) サンディエゴステイト
 ジーク・マーシャル(Zeke Marshall) アクロン
 ジェフ・ウィジー(Jeff Withey) カンザス

インディアナとしては有名大学でプレイしているか否かは関係ない。
それはポール・ジョージ(フレスノステイト)、オーランド・ジョーダン(UCSB)を
見ても分かる。

それは今回呼ばれたシャープレスに関しても言える事だ。
彼はノースカロライナのエリザベスシティ州立大学でディビジョン2出身の
プレイヤーである。

スコアリングとリバウンドに優れ、50.7%というFG%を記録。
6-4と言う身長は通常であればガードであるが、彼はなんとPFとして
プレイしてきた。

シャープレス
「プレイする為になら何でもするよ。1年間チアリーダーをすることだって
 問題ないし、2分でも30秒でもコートに入れるのであればアグレッシブに
 プレイするだけさ。」

ポールのファンだという彼、BLFのジムにポールがいることを期待していた
そうですが、ポールは休暇中でした。
「ポール・ジョージの大ファンなんだ。彼に心酔している。
 プレイオフではINDを応援していた。
 彼は全てが素晴らしい。プレイする意思、勝つための意思、そして
 彼の身体能力。もし自分がここのチームの一員になれたら、彼は
 私にとって素晴らしいお手本となるだろう。」

何故か特集されていたシャープレス君。
手は使っていますが、7-0のメイソン・プラムリー(マイルズの弟)を
飛び越えてのダンクという技を披露していました。
6-4でこれだけ跳べるのは凄いですね。


さすがにNBAではバックコートとなるでしょうが、2巡目で取れるのなら
面白いかもしれません。
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ファイナル2013終了【NBA】

2013年06月23日 06:26

7戦も激闘の末、マイアミ・ヒートが2連覇を達成して
12-13シーズンが終了しました。

ファイナル中、実際に残ったのはスパーズとヒートだけでしたが、
他28チームが実力的な意味でも取り残されてしまったかのような
印象を受けたファイナルでした。

INDが負けた時点で既にMIAが2連覇しようが、SASが勝とうが
どっちでも良いとは思っていましたが、ファイナルではCFとは別物の
MIAがいて、あ、全然惜しくなかったなと感じました。

来年は今年よりもファイナルに行くのは数段難しいでしょうけど、
やってもらうしかありません。
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SASのドラフトとトレード中心のチーム作りはINDがお手本にできる方向の
延長にあると思います。
それがスター終結チームを破る事で夢を見たかったというのはあります。
マイケル・ジョーダンが最初の2連覇を果たした時、チームの
オールスター経験数は3だったそうですが、今年のMIAは30だそうです。

何も今更MIAのチーム作りを批判する訳ではなく、今後もこういった
チーム作りが主流となってしまうと寂しいですね。

怪我も有り、全てが順調でなかったにしても、スーパースターを
集めれば勝てるという訳ではないことは今シーズン証明されましたし、
MIAというチームを作り上げたパット・ライリーとスポルストラには
やはり才能があるのでしょう。そしてまとまったプレイヤー達。

優勝を狙うベテランも安価でMIAに入りたがるでしょうし、
SASやOKC、ましてやINDに入ってMIAを倒したいというのは
あまりいないと思います。金額が上がれば別ですが。

そしてMIAから漏れた人がこれらのチームに回ってくる。
そんな流れになってしまいそうな。

あくまでも妄想ですが。

ただ、いくつかスター集団のチームが出来上がった所で、
優勝できるのは1チームというのはいいですね。
それだけ集めても優勝できなければ意味がありませんし。

西に関してはOKC、SASとビッグマーケットとは言えないチームが
2年連続でファイナルに出場しました。
そろそろ東にも新しい風を吹き込みたい所です。

そういえばオールスター経験に関してはLALなんかもすごそうですね。
コービーだけでINDの合計なんて余裕でクリアですし。

【12-13シーズン総括】ダニー・グレンジャー presented by BFiJ【NBA_Pacers】

2013年06月21日 11:03

BFiJさんによるペイサーズプレイヤーの
総評、2人目はダニー。

ダニー・グレンジャー
 年齢:30
 キャリア:8年
 契約:契約最終年で$14.2m

ダニー・グレンジャーのシーズンを振り返るのは難しい事ではない。
シーズン前半は膝の怪我で欠場し、2月終盤から3月の始まりにかけて5試合に出場した。
そして膝の怪我が再発し、残りのシーズンも欠場となった。

5試合。75分。27得点。ありがとう、そしておやすみなさい。

グレンジャーに関しては、ペイサーズとの未来についてが重要だ。
それがどれだけ限られたものであってもだ。薄暗い嵐の日のように
見通しが暗い未来ではあるが、明るい日がくるポテンシャルもある。

正真正銘の晴天の日が来る可能性だってある。
1度オールスターに選出された事があり、今シーズンまでは5年連続で
ペイサーズの得点王、そして30歳。昨年王者のマイアミ・ヒートと第7戦まで
もつれこませた今年のチームに彼が加われば凄いことになるかもしれない。

一部のペイサーズファンはその不確かな健康状態と残り1年の$14.2mという契約から
グレンジャーをトレードの駒として見ている。しかしもっとも理にかなった戦略は、
トレーニングキャンプで彼の膝がもつかどうかを確認し、これまでのプレイを取り戻し、
現在のロスターで自分の新しい役割を見いだせるかどうかだ。

それらの課題に答えを見つけることが出来ないのだとすれば、
他のチームにとっても価値の無い選手となる。見つける事が出来れば、
非常に重要な選手となりペイサーズは優勝候補に名を連ねる事となる。

グレンジャーがベンチから出場するのか、ランス・スティーブンソンが戻るにしろ、
ペイサーズのベンチは自動的にアップグレードされる。
グレンジャーは先発することを希望している。それによってポール・ジョージは
よりペリメーターよりのプレイをする事になるが、ジョージもそれは好んでいる。
スティーブンソンはベンチに戻る事になるが、彼はそれを受け入れるとコメントしている。

グレンジャーの存在はスティーブンソンが出ている時よりもラインナップに長さ、
シュート力、バランスをもたらす。そしてそれによりベンチからスティーブンソンは得点力、
運動能力、エネルギーを発揮する事が出来る。

グレンジャーはペイサーズがもう「彼の」チームである必要はない
というスタンスを明確にした。主にスコアラーとしてジョージや
他の選手を補完する選手になる事を受け入れると述べているのだ。

健康なグレンジャーをスターティングメンバーに入れる事により生じる影響の
ポテンシャルは凄まじい。彼はチームに復帰するのを待ちきれないようで、
チームメートも彼が戻ってくることを待ち望んでいる。

マイアミへの第7試合の敗戦五にグレンジャーはこう語った。

「恐ろしい、本当に恐ろしいさ。ジョージが出来る事、そして俺が出来ること、
とても興奮するね。もう何年も俺が肩に荷を乗せなければならなかった。
身体的にきついものがある。
今は”ほらこれやってこい。取ってこい。点とってきてくれ。”って言える23歳の若者がいる。
そして忘れちゃならない、ボールを投げ込んで"得点しといてくれ、
俺は向こうに戻ってディフェンスするわ"って言えるビッグマン(ロイ・ヒバート)がいる。
それは今まで無かったことだ。」

もしグレンジャーが来シーズンもペイサーズの一員であるならば、
あまり得点だけに集中しないように気をつけなければならない。
2012年にプレイしていたチームとはもはや別物で、彼抜きにして
リーグトップレベルのディフェンスとリバウンド力を誇ったチームなのだ。
それらの面でも努力する必要がある、スティーブンソンがしたように。

2011-12シーズンに平均した18.7得点をする必要はもう無いが、
これまで軽視しがちだったハッスルプレイをもっとする必要がある。

来シーズン以降の事はわからない。
ペイサーズはジョージをチームに残すためには今グレンジャーに払っているお金が必要となる。
グレンジャーがチームに残るには大幅な減給が必須だが、それは来年の夏の問題だ。
とりあえず今は彼にとってもっと優勝に近いチャンスを得る事に鳴る。

グレンジャーはある意味今シーズンのペイサーズに大きく貢献した。
彼の不在がジョージがリーダーとしての役割を受け入れる事につながった。
スティーブンソンをNBAで通じるガードへと定着させる事につながった。
グレンジャーがプレイしていたら、2人ともここまでの成長を見せることはなかっただろう。
とはいえ、彼がいたらNBAファイナルに進んでいた可能性もあったかもしれないが。
translation by BFiJ
BFiJ.png
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ダニーとジェニングスのトレードの噂【NBA_Pacers】

2013年06月19日 21:56

今日のファイナルゲーム6も熱かったですが、ストーブリーグも熱くなってきました。
今度はダニーとMILのブランドン・ジェニングスとのトレードの噂です。

例によって信憑性の高い低いは特に気にしていません。
オフの楽しみはこういった噂に乗るという事もあると思うので
精一杯釣られてみるというスタンスです。
ワークアウトも行っていますが、順位的にピンポイントで当てるのも
難しいでしょうし、どうも後回しになってしまいます。
グレン・ライスJrを呼んだとのことですが、どうだったのでしょうかね。

出所はFOXスポーツオハイオだそうですが、
INDがジェニングスにものすごく興味を持っているんだとか。
その場合、ダニーとのサイン&トレードになるのではとのこと。

問題はMAX近くになる金額ですが、MILとしてはバー・ア・ムーテを
上回るウイングプレイヤーの獲得、更に2014年のキャップ空けといいこと尽くめ。
INDもバックコートのスコアラー獲得で利点はあるだろうとのこと。

ジェニングスがINDに来た場合にPG起用でヒルをSGにして
ランスを6thマンにするのか、ジェニングスを6thマンとして使うのか。
どちらにしても得点力を考えれば悪くはない、とは思います。

が、金額で無理でしょうね。これは。
ただでさえポールの延長の為に少しでも削らないと行けないのに
ジェニングスに大金を出せる訳がありません。ダニー保持の場合ですら
彼の減額が条件となるのですから。

ウエストを捨ててジェニングス?もっての他です。

ジェニングスの追加だけを考えれば魅力的な部分もありますが、
まぁないと思われます。彼みたいなタイプを欲しがるのは分かりますが。

Pacers Offseason Rumors: Danny Granger for Brandon Jennings?

【12-13シーズン総括】D.J.オーガスティン presented by BFiJ【NBA_Pacers】

2013年06月18日 13:01

ペイサーズの公式ページでプレイヤー毎のシーズンレビューが始まり、
頑張って訳そうと思ったのですが、2人目のポール・ジョージがやけに長くて断念。

すると、BFiJさんがCHIの総称を終えたということで、
INDのもお願いしますと冗談で言ったらなんと快諾。
ライバル視察と言っていただきましたが、正直他のチームの
あまり魅力のないプレイヤーまでの訳は苦行以外のなにものでも無いと思います。

本当にありがとうございました。
最初はオーガスティンからです。

D.J.オーガスティン
 年齢:25
 キャリア:5年
 契約:フリーエージェント
 主なスタッツ:平均16.1分で4.7得点2.2アシスト。
        FG率は35%、スリーも35%。チームトップのフリースロー率の83.8%。

D.J.オーガスティンのペイサーズとしての初、そして唯一となるかもしれない今シーズンは、
関係者にとってやや残念なものとなってしまった。しかし細かく分析してみると、
多くの人達が記憶している程悪くはなかったことだわかる。

ダレン・コリソンの代役として契約したオーガスティンは当初そのボールハンドリング力と
ハーフコートでの安定感から、ジョージ・ヒルのバックアップPGとして期待されていた。
プレシーズン中もチームメートやコーチ陣からは「純粋なポイントガード」として
語られる事が常だった。

開幕から出遅れてしまい12月には一時10日間出場せず、ヒルの代役のポジションを
ベン・ハンズブローに4試合もの間奪われてしまった。
しかしローテーションに復帰してからは活躍し始めるようになった。
ヒルが欠場する中、12月31日のメンフィス戦で17得点6アシストを記録、
次のワシントン戦でも18得点6アシストと活躍した。ローテーションに戻ってからは
レギュラーシーズン中10試合で二桁得点を記録した。

シャーロットでの2年間、2試合以外は全て先発していたオーガスティンは
今シーズン限られた時間の中でプレイする事になかなか慣れる事が出来なかった。
ペイサーズと1年契約した際に自分の境遇を理解はしていたはずだが、
それがプレイになかなかつながらない結果となってしまった。

しかし全く活躍しなかった訳ではなく、特にニックスとのプレイオフシリーズでは
良い働きを見せた。マディソン・スクウェア・ガーデンで行われた
第1戦でのペイサーズの勝利では5本中4本のスリーを決め16得点し、
シリーズ中に計3度の二桁得点を記録した。マイアミとのカンファレンス決勝では
7試合あわせて98分間の出場で17得点とおとなしめだったが、
9本しかシュートを打つ事がなかった。先発メンバーを常に誰かしら出場させ、
オフェンスは彼らをベースに組み立てるというフランク・ヴォーゲルHCの方針が
影響したものと見られる。

数字を抜きに見てみると、オーガスティンの存在はヴォーゲルHCにジョージ・ヒルを
SGとして起用する選択肢を与えた。ヒルはそれを好んでいた。
共に出場している際は安定したバックコートを構築し、接戦の終盤でも
ターンオーバーをあまり犯さないままボールをしっかり回す事が出来た。

オーガスティンのプレイは無表情だ。私生活でもそういった傾向が強い。
とてもいいやつで、誰にも迷惑をかけるタイプではないが、
仕事にエネルギーや感情を持ち込む事も無い。決して悪い事ではないが、
実際はそんな事は無かったにしろ「どうでもいい」「全力でプレイしていない」
といった印象を残してしまった。

来シーズンのペイサーズの控えPGは違う選手になっている可能性が高いが、
彼のように$3.5mという金額でベンチからある程度の結果を残してくれる選手を探すのは
多くの人が思うほど容易ではない。
彼自身は、もう少し弱いチームで先発するチャンスを狙うか、
生まれたばかりの娘のいる家族と少し落ち着ける為に長期契約出来るチームを探すかもしれない。

translation by BFiJ
BFiJ.png
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クリッパーズがダニーを狙っているという話【NBA_Pacers】

2013年06月17日 22:57

このオフ、だいぶLACが揺れていますが、その候補にINDの
ダニー・グレンジャーも含まれているとのこと。

そんなに積極的な話ではないと思いますが、一応触れておきたいと思います。

元々、LACはCP3を確保しないといけないので、それなりにチームを
固める必要があるそうで、BOSからKGとドク・リバースを獲得する代償として
エリック・ブレッドソー、デアンドレ・ジョーダン少なくとも1つの
1巡目指名権を差し出すという話がありました。
HCに関してはトレードが出来ないため、彼との契約を破棄して
LACと契約してくれるならという変則的な条件とのことです。

ただ、ブレッドソーに関してはこれに含まれていないという話もあるそうで、
これはCP3がいなくなった場合にブレッドソーもいないという事を
避けたいという事だと思われます。
ジェイソン・テリーもしくはコートニー・リーを獲得することで
最悪の自体は避ける事ができるようですが。

また、LACはこれ以外にもブレイク・グリフィンを出して
LALからドワイト・ハワードを獲得するという噂も出ました。
更にここでマジックとペイサーズの名前も出てきました。

ブレッドソーでORLはアーロン・アフラロ、INDはダニーを取ろうという
話だそうです。

ブレッドソーは来季2.6M、14-15シーズンにQOとなります。
アフラロは来季7.5M、15-16シーズンまでの契約で最終年はPO。
ダニーは14Mで来シーズンいっぱいの契約となります。
サラリーから見ても1対1のトレードは無理そうです。

LACとしてはCP3、グリフィンに次ぐ、3人目のスターを
狙っているとのこと。INDとトレードする場合には、
サラリー的にカロン・バトラーも含まれるのでは、という
見方もあるそうで、彼は来季が最終年で8Mです。
ポールとの再契約もあるので、機能してもしなくても美味しいですね。

残り3年で5.2Mから0.2Mずつアップするジョーダン・クロフォードの方が
個人的には魅力的だったりしますが、ちょっと高いですかね。
バードもずっと狙っていた選手ですし、見てみたいという気持ちはあります。

しかし、ダニーを出す事自体を考えるとどうなのでしょうね。
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