1st Round Game 5 vsホークス【NBA_Pacers】

2014年04月29日 23:59

苦手フィリップスアリーナで勝利し、地元に戻る。
これ以上のタイミングはないはずでしたが、出だしと
最後の追い上げ以外は酷い事になっていたようですね。

敗戦は悔しいですが、見ていないのでイライラはしていません。
下手すると本当にファーストラウンドで散ってしまい、
最後の勇姿を見ることなくシーズンエンドとなってしまいそうですが、
6戦勝てるんじゃないかと、勝手に楽観視しています。

そろそろ無理にヒバートを使う必要もないでしょうし、
ボーゲルも采配変えますよね?
どうせディフェンスも機能していないならCopeを使ったり
ラボイ・アレンでヒバートよりも外に対応できそうな
ディフェンスを敷いた方が良いと思いますが、今日使われた
Copeは20分弱で+17でしたか。見ていないので判断はできませんが、
相手ディフェンスを外につり出す為にもCopeはいいんじゃないかと
思いますけどね。プロのコーチが使わないのでそれなりの理由はあるのでしょうけど。

ポールはこれまでの5試合で
22.6pts FG.468 3PT.515 FT.786 11.2reb 5.2ast 2.8stl
と悪くはないみたいなのですけどね。。。
勝ちに導けません。

3PTを15/27で決められてはさすがに厳しいです。
マイク・絵文字・スコットという伏兵、ラッキーボーイにやられましたね。

ペイサーズはラッキーボーイになれるようなプレイヤーの出番が
ありませんからね。ターナーだったりするかもしれませんが、
Copeだったりラボイの可能性は十分にあると思います。

が、ここでポールのメンタルを更に攻撃するような事件が起こりました。
自宅に強盗が入り、少なくとも15000ドルのオールスターリングが
盗まれたそうです。

過去にレジー・ミラーも放火で全てを失った過去がありますが、
この時期に厳しすぎる追い打ちです。

ATL 107 - 97 IND 18165

こちらの記事に関しましてもあまり時間が取れない為、
コメント返信はできないと思います。ご了承下さい。

1st Round Game 4 @ホークス【NBA_Pacers】

2014年04月28日 10:12

ホークスとのゲーム4。
丁度試合が終わる頃に目が覚め、電波の入るところを探して
なんとか観戦。

クロージング自体は酷いものでしたが、最後のヒルのレイアップは
なかなか難易度高かったのではないでしょうか。あの2点は大きかったですね。
ウエストとポールの連続FTミスにコーバーへのファウル。
外したにもかかわらずレーンバイオレーションとすんなり終わらせてくれませんでしたが、
足りなかった応援団長はヒバートが務め、チームとしてのまとまりが出てきたような
そうでないような。LPBBの契約が切れるまでに見ておこうと思います。

IND 91 - 88 ATL 19043

1st Round Game 3 @ホークス【NBA_Pacers】

2014年04月25日 10:58

苦手フィリップス・アリーナでの第3戦。

前半のホークスは3PTを決められず、いくらでも突き放すチャンスは
あったと思いますが、ペイサーズのオフェンスも酷かったですね。
ATLに関してはフリーで打てていましたし、外しているだけでした。

すると後半、やはりATLは決めだし、INDは追う展開に。
終盤に同点にするチャンスもありましたが、無理でした。
ランスがハンドリングミスし、TO、直後にコーバーに4ポイント
プレイを決められてしまい、その後にINDは4連続得点をしましたが、
あまりにもそのミスが大きかったです。

終盤にはレフリーのナイスアシストでアウトオブバウンズ見逃しの
3PTが決まり、7点ビハインドへ。レビューもありましたが、
覆せないそうですよ。3ポイントラインの確認をしたら
外に出てましたっていう事みたいですが、それはレビュー対象外なんだとか。

すごいルールですね。これもルールの内で納得できるなら素晴らしいですが、
自分には無理です。INDの不甲斐なさにもイライラしますが、
最近の終盤のジャッジミスの多さ、クラッチタイムにこれでは
耐えられそうにありません。

レビューの範囲もそうですが、レフリーがしっかりと見ていなかったのが
不運でした。

今日の敗戦自体はそのジャッジで決まったとは思いませんけどね。
相手が外している内にたたみかけるべきでした。
IND以上にATLは良いチームでした。アンティッチをファウルトラブルに
すればなんとかできるという思惑もありましたが、実際にどうにもなりませんでしたし。

明日からお休みですが、自宅のネット環境も当分ないので、
見ることもできませんし、ブログも書きません。

セカンドラウンドに進めればまた見る機会があるかもしれませんが、
これ以上ストレスをためる必要もありませんので、しばらく離れます。

勝手で申し訳ありませんが、様々な環境上、この記事以降の
コメント返信も難しいと思いますのでご了承ください。

IND 85 - 98 ATL 18124

トニー・ブラザーズは前から苦手なレフリーでしたが、
今日トム・ワシントンという新しい名前を覚えました。
覚えた所で今後何の役にも立ちませんけどね。

1st Round Game 2 vsホークス【NBA_Pacers】

2014年04月23日 12:48

ホークスとのゲーム2はTシャツではなく、黄色いタオルが配られました。

ジャンプボールに勝ち、先制点をヒバートが取ったので、
これはいけると思いましたが、7-0のランに待っていたのは相手のランでした。
あっという間に同点にされ、ヒバートは悉く決められず。
スティールからターナーの3PTで21-20としたものの、スティール後にTOで
追いつけず、逆に3PTを決められて24-20と逃げられます。

第2Qにはスコラがパーフェクトで決め続けますが、ATLも落とさず。
シェルビン・マックの3PTで36-27とされ、更になんとかウィリアムズに
FTを決められて38-27。またしても二桁リードを奪われました。

ワトソンとスコラが粘りますが、ATLも落とさず。
ポールとワトソンが3PTを決めて49-46とした所で
ペロ・アンティッチに3PTを決められてまた6点差。

最後はヒバートがFTを2本決めてなんとか4点ビハインドで前半終了となりました。

この日対ティーグにポールを当てましたが、FG5/8で12pts-5reb-4astと
やられました。ミルサップも15pts-4rebと二人で27点を取られました。

が、ポール自身も悪くなく、FG4/7で12pts-3reb-5ast-3stlでした。
スコラは序盤のパーフェクトからは大分落としましたが、6/11で13pts-5reb。
ポール以外のスターターが9点に抑えられるなか、ワトソンも一人で9点でした。

第3Qポールとコーバーが3PTを決め合うと、前半無得点に終わったジョージ・ヒルが
汚名返上とばかりにレイアップを立て続けに決めます。
59-59のタイゲームに持ち込むランニングジャンプショットを決めた後、
今度はランスがリザーブレイアップを決めファウルショットも決めます。
久しぶりのリードを奪い、ウエストのジャンパーで3点リードにすると、ポールがスティール。
ランスのステップバックが決まって61-66。
ここら辺からATLの3PTが外れはじめ、ヒルはこのQだけで10得点。
ウエストとのパスの交換で決めたリザーブレイアップはお見事でした。

更にスコラが2点を決めたあと、ATLはラストにミルサップが3PTをミスし、
残り4秒から駆け上がるとポールがブザービーター3PTを決め65-79と
一気にリードを広げました。この瞬間、試合が終わったかの様に
ヒバートをはじめメンバーがポールに群がり、ランスはいつもの様に
攻撃を加えていました。

第4Qに入ると、ATLはアウトサイド主体のオフェンスを止め、
中に入ってきますが、シーズン序盤の様なインディアナのディフェンスが復活。
オフェンス面ではG2ZONE主催者の二人が止まらず、気が付いたら20点リード。

今日のセカンドユニットは本当に素晴らしかったですね。
オフェンス面ではスコラとワトソン、ディフェンスではマヒンミが
ヒバートの穴を十分に埋める活躍。

最後はコープランドも出てきて会場も大盛り上がり(だったようです)。
彼はもうちょっと早い時間につかっても良いと思いますが、
今日はボーゲルの采配が的中したということですね。

後半はスターターを変えるのではないかという意見もありましたが、
変えずに挑みました。ヒバートに関しては復調が見られませんでしたが、
ヒルに関しては十分やってくれましたね。

ヒバートはベンチで声を出しており、ポールのブザービーターの時は真っ先に
飛び出していきました。ふてくされていないのは良いです。

ポールもティーグを守りきったとは言えませんが、彼を守りつつ、
27pts-10reb-6ast-4stlは見事でした、TOも1つだけでした。
チームとして16個もあるのでそこは修正しないといけませんけどね。

ATLは外主体のチームということもあり、決まらなくなれば
この様に大崩れする可能性もあります。そうなればインサイドに強い
INDが有利に立つことも可能です。

この試合前半はATL FG50%、3PT50%でしたが、
後半はそれぞれ29.3%と15.4%でした。
INDの後半のFGが63.3%というのもよく当たりましたね。

ATLがあと3試合決め続けるか、INDが息を吹き返すか。
まず次の試合を取ればHCAは戻って来ますからね。
ORLとのシリーズの様にここから4連勝で次に進みたいところです。

ATL 85 - 101 IND 18165

1st Round Game 1 vsホークス【NBA_Pacers】

2014年04月20日 11:07

遂に始まったプレイオフ。
初戦の相手は昨年と同じアトランタ・ホークス。

出だし少し苦しみましたが、第2Q出だしでランスが活き活きとプレイし、
同点、逆転に成功しますが、突き放せるチャンスでミスを連発し50-50で前半終了。

後半、ATLのスタートダッシュに置いて行かれ、第3Qは30-16で終わり、
第4Qも最後こそ3PT乱発で追い上げましたが、終了。
他の2試合同様HCAを持つチームが負けとなりました。

最後LPBBがブラックアウトとなり、ログインができなくなったので
見れませんでした。フリートライアルもいいですが、しっかりとサーバーを
分けてもらいたいですね。

最終的にリバウンドは勝ちましたが、優劣がつく前段階で
ATLにオフェンスリバウンドを取られ過ぎましたね。
触っても取れないというシーンが目立ちました。第3Qの最後も
連続で取られて自分達にオフェンスのチャンスが回ってこなかったのが
厳しかったですね。

負けてしまったものは仕方ありません。
ヒバートもコーバーに2回もブロックを食らったからといって
戦意喪失してる場合ではありませんよ。今まで以上にインサイドで戦うべきです。

途中でポールが膝を痛めたらしく、ロッカーに下がりましたが
大丈夫なのですかね。

ATL 101 - 93 IND 18165

2014年プレイオフ組み合わせ決定【NBA】

2014年04月18日 10:44

レギュラーシーズンも終わり、プレイオフの組み合わせが決定しました。
最終戦で順位が入れ替わり、面白い結果となりました。

イースタン
 1 IND - 8 ATL
 4 CHI - 5 WAS

 2 MIA - 7 CHA
 3 TOR - 6 BKN

  イースタンに関しては2位通過が比較的楽と思われていましたが、最終戦で
  WASが勝ち、BKNが負けた為順位が入れ替わりました。
  3位4位も替わる可能性がありましたが、TORが勝利した時点で確定。
  その後CHI-CHAはOTに突入するガチ対決となりました。
  INDとしてはそんなCHIと対等に渡り合うCHAを回避出来たのは良かったです。
  ATLも苦手ですが、CHAよりはマシな気がします。
  セカンドラウンドはCHIかWASとなりますが消耗戦になりそうですね。
  最後に順位変動が起こったおかげでどこでアップセットが起こってもおかしくない
  組み合わせとなりました。

ウエスタン
 1 SAS - 8 DAL
 4 HOU - 5 POR

 2 OKC - 7 MEM
 3 LAC - 6 GSW

  ウエストのチームに関してはほとんど見ていないので良く分かりません。
  西にいては仕方ありませんが、順位は落ちてしまったPORがどこまでやれるか。
  HOUは髭にドワイトと経験豊富ですからね。

日本時間日曜日から始まるプレイオフ。楽しみですが、
個人的には引っ越しなどの影響でファーストラウンドはあまり見れそうにありません。
セカンドラウンドになると試合数も減りますし、あまり楽しめない予感がしますが
IND戦だけはなんとか見たいなと思います。

観戦記などについては未定です。

xxx of the month 13-14シーズン【NBA】

2014年04月17日 14:33

Coach of the month
 4月
  CHA スティーブ・クリフォード 7-1
  MEM デイブ・イェーガー 6-2

  その他の候補者
   ATL:マイク・ブーデンホルツァー、CHI:トム・シボドー
   DAL:リック・カーライル、NYK:マイク・ウッドソン
   POR:テリー・ストッツ、TOR:ドウェイン・ケイシー
   WAS:ランディ・ウィットマン
 
 3月
  BKN ジェイソン・キッド 12-4
  SAS グレッグ・ポポビッチ 16-0
  
  その他の候補者
   CHA:スティーブ・クリフォード、HOU:ケビン・マクヘイル
   LAC:ドク・リバース、NYK:マイク・ウッドソン
   OKC:スコット・ブルックス、PHX:ジェフ・ホーナセック
   TOR:ドウェイン・ケイシー

 2月
  MIA エリック・スポルストラ 9-1
  HOU ケビン・マクヘイル 8-2

  その他の候補者
   BKN:ジェイソン・キッド、CHA:スティーブ・クリフォード
   CHI:トム・シボドー、DAL:リック・カーライル
   LAC:ドク・リバース、SAS:グレッグ・ポポビッチ
   WAS:ランディ・ウィットマン

 1月
  BKN ジェイソン・キッド 10-3
   2回の5連勝を含むイーストトップの成績。
   102.4ポイント、失点は95.3。OKCとMIAにも勝利。
  MEM デイブ・イェーガー 12-3
   ロードを7勝1敗で乗り切り、最後の11試合で10勝をあげた。

  その他の候補者
   CHI:トム・シボドー、HOU:ケビン・マクヘイル
   LAC:ドク・リバース、NYK:マイク・ウッドソン
   OKC:スコット・ブルックス、TOR:ドウェイン・ケイシー   
   
 12月
  TOR ドウェイン・ケイシー 8-6
   DAL、OKC、を含む6つのロード戦を勝ち、5人が二桁得点を
   記録した12月。最後の9試合で7勝した。
  PHX ジェフ・ホーナセック 10-3
   DAL、GSW、HOU、LACに勝利し、12月4〜15日まで
   5連勝を達成。平均103.7ポイントはリーグ8位。
   最後の11試合の内、10試合で100点ゲーム。

  その他の候補者
   ATL:マイク・ブデンホルツァー、GSW:マーク・ジャクソン
   IND:フランク・ボーゲル、LAC:ドク・リバース
   MIA:エリック・スポルストラ、OKC:スコット・ブルックス
   POR:テリー・ストッツ、SAS:グレッグ・ポポビッチ

 11月
  IND フランク・ボーゲル 15-1
   フランチャイズ史上初の9-0スタートを切り、ホームで負け無しの
   9-0をマーク。平均失点はリーグ1位の85.6ポイントで相手FGは
   38.7%に抑えている。また、合計121ブロックもリーグ最多で
   平均得失点差は11.4ポイントであった。
  POR テリー・ストッツ 13-3
   チーム史上4番目の長さの11連勝を含む13勝3敗で11月を終えた。
   ロードで7連勝を飾り、デンバーでは2007年以来の勝利を収めた。
   また、ボストンでは2004年以来の勝利となっている。

  その他の候補者
   HOU:ケビン・マクヘイル、LAC:ドク・リバース
   MIA:エリック・スポルストラ、OKC:スコット・ブルックス
   SAS:グレッグ・ポポビッチ
---
Player of the month
 3月
  CHA アル・ジェファーソン 9-7
   24.7pts 10.6reb FG.555
  OKC ケビン・デュラント 10-4
   34.5pts 6.7reb 5.9ast
  その他の候補者
   ハーデン、グリフィン、レブロン、メロ、ドラギッチ、レナード

 2月 
  MIA レブロン・ジェームズ 9-1
   30.8pts FG.575 8.1reb 6.7ast
  LAC ブレイク・グリフィン 
   30.0pts 10.7reb 
  その他の候補者
   デロン、アルジェファ、ノア、ハーデン、ドワイト、ポール、ウエスト
   ラブ、デュラント、ドラギッチ、リラード、パッティ・ミルズ、デロ山、壁

 1月 
  NYK カーメロ・アンソニー 10-6
   28.7pts 3PT.494 9.0reb 
  OKC ケビン・デュラント 13-4
   35.9pts FG.549 1.63stl
  その他の候補者
   ジョジョ、アルジェファ、テレンス・ジョーンズ
   ポール、ランス、グリフィン、コンリー、レブロン
   ラブ、LA12

 12月
  MIA レブロン・ジェームズ 11-4
   24.6pts FG.581 8.1reb 6.9ast 1.64stl
  OKC ケビン・デュラント 14-3
   29.4pts FG.535 9.0reb 4.5ast
  その他の候補者
   アービング、ステフ、ポール、ランス、グリフィン、CP3
   ラブ、アフラロ、LA12、ロウリー

 11月 
  IND ポール・ジョージ 15-1
   23.6pts 6.1reb 3.1ast
  OKC ケビン・デュラント 11-3
   28pts 7.9reb 5.1ast
  その他の候補者
   ステフ、ドワイト、レブロン、西ブル、アフラロ、LA12
---
Rookie of the month
 4月 
  PHI マイケル・カーター-ウィリアムズ 11位指名
   17.6pts 7.5reb 6.4ast
  UTA トレイ・バーク 9位指名
   25.6pts 9ast
  その他の候補者
   ケリー・オリニク、メイソン・プラムリー、ゴーギー・ジェン
   ティム・ハーダウェイJr、ビクター・オラディポ
   ベン・マクレモア、レイ・マコーラム
  
 3月
  PHI マイケル・カーター-ウィリアムズ 11位指名
   14.9pts 8.4reb 6.5ast 1.75stl
  MIN ゴーギー・ジェン 21指名
   8.6pts 8.3reb FG.613
  その他の候補者
   メイソン・プラムリー、ティム・ハーダウェイJr、ビクター・オラディポ
   ベン・シャクレモア、トレイ・バーク
 
 2月 
  ORL ビクター・オラディポ 2位指名
   14.7pts 4.4reb 4.9ast 1.92stl
  MEM ニック・カレイテス 09年45位指名
   10.7pts FG.495 3.6reb 4.6ast 1.75stl

 1月
  PHI マイケル・カーター-ウィリアムズ 11位指名
  UTA トレイ・バーク 9位指名
   11.8pts 6.8ast 31.5min
  その他の候補者
   ATL:ペロ・アンティッチ、LAL:ライアン・ケリー
   ORL:ビクター・オラディポ、NYK:ティム・ハーダウェイJr

 12月
  ORL ビクター・オラディポ 2位指名
   12.7pts 3.8ast 4.5reb 1.3stl 32.1min
  UTA トレイ・バーク 9位指名
   14.8pts 5.9ast FT.919 32.7min
  その他の候補者
   NYK:ティム・ハーダウェイJr、PHI:マイケル・カーター-ウィリアムズ
   SAC:ベン・マクレモア

 11月
  PHI マイケル・カーター-ウィリアムズ 11位指名
   17.2pts 7.3ast 5.3reb 2.92stl 36.2min
  SAC ベン・マクレモア 7位指名
   9.1pts 3PT.350 FT.810 22.8min
  その他の候補者
   BOS:ケリー・オリニク、OKC:スティーブン・アダムス
   ORL:ビクター・オラディポ


New