Game63vsティンバーウルヴズ【NBA_Pacers】

2019年03月02日 11:16

両チームとも連戦で迎えたインディアナでのウルヴズ戦。
ターナーがブロックとスティールで良いスタートを切ったものの
タウンズが止まらずファウルトラブルとなります。

ドマスがいないことが大きな穴となり、MINペースで試合が進みました。
しかしリーフの活躍もあり、第2Q中に逆転。
第3Q途中で10点リードとなりましたが、そこからMINのラン。
Thadもファウルトラブルになる中で、相手のランを止めたのは
オクインのミドルでした。その後もミドルを決めたオクイン。
ある程度の時間を与えると見事結果を出してくれるのがありがたい。

終盤まで競う展開となりましたが、今日はボヤンがボヤンしてくれたため
見事勝ちきることができました。

MIN
・タウンズすごい
・リバウンドをよく取る
・ティーグが積極的な時は結構やられた
・トリヴァーのシューターっぽくない体型からの3PTにやられる
・FTミスが多くてINDが助かった

IND
・FG40に対し35のアシスト
・ターナー6ブロック
・シュートスランプが続くDC
 8pts、7reb、9ast。もう少しシュートが決まれば楽になる
・INDでの最高得点37ptsのボヤン
 3PTにドライブにまさにエース
・判定に不服なThad
 それに寄り添うマシューズ
 ThadやCoJoとは違うタイプリーダー気質
 ましゅうずらぶ継続中
・リーフがキャリアハイの18pts
 ポジショニングが本当に素晴らしく、シュートの打てる
 ジェフ・フォスターになれるかもしれない

MIN 115 - 122 IND



New