NBA Draft 2019

2019年06月21日 08:41

1.NOP Zion Williamson PF Duke
2.MEM Ja Morant PG Murray State
3.NYK RJ Barrett SF Duke
4.LAL→NOP→ATL De'Andre Hunter SF Virginia
5.CLE Darius Garland PG Vanderbilt
6.PHX→MIN Jarrett Culver SF Texas Tech
7.CHI Coby White PG North Carolina
8.ATL→NOP Jaxson Hayes C Texas
9.WAS 八村塁 PF Gonzaga
10. ATL Cam Reddish SF Duke

11.MIN→PHX Cameron Johnson SF North Carolina
12.CHA PJ Washington PF Kentucky
13.MIA Tyler Herro SG Kentucky
14.BOS Romeo Langford SF Indiana
15.DET Sekou Doumbouya SF France
16.ORL Chuma Okeke PF Auburn
17.BKN→ATL→NOP Nickeil Alexander-Walker SG Virginia Tech
18.IND Goga Bitadze C Serbia
19.SAS Luka Samanic PF Slovenia
20.BOS→PHI Matisse Thybulle SF Washington

21.OKC→MEM Brandon Clarke PF Gonzaga
22.BOS Grant Williams SF Tennessee
23.UTA→MEM→OKC Darius Bazley PF Princeton High School (OH)
24.PHI→BOS→PHX Ty Jerome PG Virginia
25.POR Nassir Little SF North Carolina
26.CLE Dylan Windler SF Belmont
27.BKN→LAC Mfiondu Kabengele C Florida State
28.GSW Jordan Poole SG Michigan
29.SAS Keldon Johnson SF Kentucky
30.MIL→DET→CLE Kevin Porter Jr. SG USC

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ドラフトデートレード2019【NBA】

2019年06月21日 07:37

ドラフト当日のトレード

IND-PHX
 IND獲得 TJ Warren、32位指名権
 PHX獲得 キャッシュ

ATL-NOP
 ATL獲得 4位指名権、57位指名権、Solomon Hill、将来の2巡目
 NOP獲得 8位指名権、17位指名権、35位指名権、20年1巡目

MIN-PHX
 MIN獲得 6位指名権
 PHX獲得 11位指名権、Dario Saric

BOS-PHI  BOS獲得 24位指名権、33位指名権
 PHI獲得 20位指名権

MEM-OKC
 MEM獲得 21指名権
 OKC獲得 23位指名権、24年2巡目
BOS-PHX
 BOS獲得 20年1巡目指名権
 PHX獲得 24位指名権、Aron Baynes

BKN-LAL
 BKN獲得 56位指名権、20年1巡目
 LAL獲得 27位指名権

CLE-DET
 CLE獲得 30位指名権
 DET獲得 将来の2巡目指名権4つ、キャッシュ

IND-MIA
 IND獲得 将来の2巡目3つ
 MIA獲得 32位指名権

ATL-PHI
 ATL獲得 34位指名権
 PHI獲得 57位指名権、将来の2巡目2つ

GSW-NOP
 GSW獲得 39位指名権
 NOP獲得 21年、23年2巡目、キャッシュ

LAL-ORL
 LAL獲得 46位指名権
 ORL獲得 20年2巡目、キャッシュ

WAS-PHI
 WAS獲得 Jonathon Simmons、42位指名権
 PHI獲得 キャッシュ

DEN-MIA
 DEN獲得 44位指名権
 MIA獲得 将来の2巡目、キャッシュ

NYK-SAC
 NYK獲得 47位指名権
 SAC獲得 55位指名権、キャッシュ

UTA-IND
 UTA獲得 50位指名権
 IND獲得 将来の2巡目

DET-PHI
 DET獲得 57位指名権
 PHI獲得 将来の2巡目、キャッシュ

NBA Trade Tracker

サンズからTJウォレンを獲得【NBA_Pacers】

2019年06月21日 06:53

ドラフト前に動いたペイサーズ。
サンズからTJウォレンと今年の32位指名権を獲得しました。
INDから出たのは金銭のみ。

プレイヤーも指名権も出さずに謎のトレードが発生しました。
PHXとしてはサラリーを開けたいのでしょうが、なぜ相手にインディアナを
選んでくれたのか。

ウォレンの印象は正直全くないのですが、
昨年は43試合に出場して平均18.0pts、4reb、1.5ast。
キャリアを通してFG.497は割と良さそう。
3PTは.428と昨年は急成長を見せた様です。

契約は残り3年で、
19-20 10.8M
20−21 11.7M
21−22 12.7M
となっています。

6−8のSFということで、マクダーモット、ウォレンに加えて
ボヤンと再契約という話はなくなってくるのかもしれません。

ドラフトの楽しみも一つ増えました。

MEM-UTAトレード【NBA】

2019年06月20日 10:05

INDも狙っていると噂されていたマイク・コンリーが
トレードでジャズへ行くことになりました。
コンリー獲りがなくなったと同時に、ジャズがルビオを残すことも
なくなるでしょうし、INDのルビオ獲りが近付いたのかもしれません。

MEM-UTA
グリズリーズ獲得
 Jae Crowder
 Kyle Korver
 Grayson Allen
 19年23位指名権
 将来のプロテクト付1巡目指名権

ジャズ獲得
 Mike Conley

INDは要求されたという2つの1巡目指名権とアーロン・ホリデーを守りました。
現時点では確実にコンリーの方が上ですが、この決断は間違っていないと思います。

アーロンとサムナーはINDの未来です。

ルビオを狙う?【NBA_Pacers】

2019年06月19日 09:55

ルビオをトップターゲットにしているという噂の出てきたペイサーズ。
シューターとしてはDCより劣りますが、パサーとしては
ステップアップを望めるという意見がある中でスタッツを比べて見ました。

昨年のルビオ
68試合出場 12.7pts 3.6reb 6.1ast 1.3stl 2.6TO
FG.404 3PT.311 FT.855

昨年のDC
76試合出場 11.2pts 3.1reb 6.0ast 1.4stl 1.3TO
FG.467 3PT.407 FT.832

チームが変われば役割も変わるので気休め程度ですが、
この2年のDCはかなり良い働きをしてくれていた為、
ルビオの良さがスタッツではあまり見えてきません。
特にTOの少なさは素晴らしかったですしね。

ただ、プレイオフに入ってそこまで役割の変わらなかった
DCに対し、ルビオは15.4pts、3.2reb、8.6astと
リバウンド以外は成績を上げています。
シュートに関しては完全にDCに軍配が上がりますし、
3PTはほぼ期待できません。

選択肢として悪くないと思いますが、金額次第。
スーパーアグレッシブに攻めるオフとしては
ディアンジェロ・ラッセルやトバイアス・ハリスを
狙っていく噂の方が合っていると思いますが、
IND的には地道に足場を固めて行く方が似合っている気もします。

ドラフトも近くなり、トレードも含めて色々な噂が
楽しくなってきました。

2019ドラフトワークアウト 8、9回目【NBA_Pacers】

2019年06月17日 14:02

8回目のワークアウト参加者
Devin Cannady (Princeton)
JaKeenan Gant (Louisiana-Lafayette)
Tyler Herro (Kentucky)
Cameron Jackson (Wofford)
Christian James (Oklahoma)
Lamar Peters (Mississippi State)

9回目のワークアウト参加者
Nickeil Alexander-Walker (Virginia Tech)
Phil Booth (Villanova)
Kris Clyburn (UNLV)
Matt Mooney (Texas Tech)
KZ Okpala (Stanford)
Justin Robinson (Virginia Tech)

AD to LAL【NBA】

2019年06月16日 12:33

ファイナルも終わり、以前から噂されていたアンソニー・デイビスの
LAL行きが現実のものとなったようです。

LAL - NOP
レイカーズ獲得
 アンソニー・デイビス

ペリカンズ獲得
 ロンゾ・ボール
 ブランドン・イングラム
 ジョシュ・ハート
 2019年4位指名権
 2021年1巡目指名権プロテクト付
  (NOPが2021年8位以内の権利を得た場合、2022年のプロテクトなしへ変更)
 2023年1巡目指名権交換権利
 2024年1巡目指名権(2025年への変更可能オプション付き)

2023年の指名権はNOPがLALよりも高い順位だった場合は
延期できる権利が付いているようで、正直あまり良く分かっていません。
プロテクトガチガチのトレードが結構ある中で
ノンプロテクトの指名権放出とはLALもなかなかの大盤振る舞いを
したのでしょうか。

レブロンとADがいればLALの1巡目にはあまり意味が無くなるという
意味合いだと思いますが、レブロンやADの契約が終わる頃に
また大きな変革期がやってきそうです。



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