LOVE THIS TEAM - ブレイザーズ戦【NBA_Pacers】

2020年02月28日 17:14

今日はTNT放送でレジー・ミラー凱旋の日。
怪我で休んでいたオラディポも復帰し、最後はマイルズ・ターナーの3PT。

マッキーもスミッツもいて、
現地で観戦していた友人達が素晴らしい体験を出来たようで
羨ましくもありつつ、自分の事のように本当に嬉しいです。

POR 100 - 106 IND

特に友人の一人は夢を叶えることができたとの事。
彼が切り開いて来た人脈と観戦の歴史は色々な人に影響を与えています。

友人の夢を叶えさせてくれた球団、スタッフの方々、
そしてレジー、ありがとう。

本当にこのチームのファンになることができて良かったと思います。

またいつか、観に行きます。

山あり谷あり【NBA_Pacers】

2020年02月26日 12:00

IND 106 - 98 NYK
IND 81 - 127 TOR
CHA 80 - 119 IND

オールスター明け、ニックス相手に快勝ムードかと思いきや、
いつも通り面白い展開に持って行き、何とか勝利。
しかしオラディポが背中を痛めるというアクシデントあり。

トロントに移動してもラプターズ戦は試合内容も悪く、
ラムがACL断裂、半月板損傷、左膝の骨折というシーズンエンドの
大怪我を負ってしまう最悪の事態。
そんな怪我を負っていたにも関わらず、2本のFTを打ち、
決めてからロッカーに下がっていったラム。
眠そうな顔とは想像も付かない程、根性のある漢でした。
46点差での敗戦よりも、ラムの離脱が悔しい。

悪い流れを断ち切るべく(?)日本のペイサーズファン数名が
現地に乗り込んだ今日のホーネッツ戦。

ゴガが登場し、3PTを決める活躍もあり快勝。
40点差以上の敗戦の次の試合で40点差を付けて
勝ったチームは今までになかったそうですが、39点差での勝利。
惜しくも記録は作れませんでしたが、オラディポとサムナーが
欠場の中、ターナーがキャリアハイの8ブロック、
ブログドンがちょっと復調を見せ、ドマスもあと1アシストで
トリプルダブル達成という明るい兆しが見えました。

そして次のブレイザーズ戦はなんとTNT放送でレジー・ミラー凱旋です。
この試合を選んだ日本の応援団の引きの強さ。
後はオラディポが出場できれば200点満点ではないでしょうか。

既に接触に成功して、異次元の体験を達成されている方もおりますが
試合内容も試合外の報告もいろいろと楽しみです。

オールスター前最終戦 - バックス戦【NBA_Pacers】

2020年02月13日 14:27

ヤニスがお子さん誕生でお休みだったバックス戦。
彼がいなくても5勝0敗と強さに変わりはない今シーズンのMIL。

試合開始直後、オラディポがロペスからテイクチャージ。
オラディポからのアシストでドマスが決めるという、攻守で
いきなり存在感を見せるオラディポ。

すると、ウォレンが6連続得点。
ディフェンスからのファストブレイクが出たり、その後もINDがどんどん
点を重ねて11-26となりました。前半残り4分の時点でスターターが全員得点。
ターナーはアグレッシブに攻めたり、ディフェンスを避けてのロングミドルを
決めたりおろおろしている感じはありませんでした。

セカンドユニットの時間に移行すると、ジャスティン、マクダーモットが
連続で3PTを決め、ラムも2点を追加。20-34という幸先の良いスタートを切りました。

第2Qから終盤にかけてはまだ観れていないので割愛。

気付いた時には4点差まで詰められていましたが、
ブログドンがラムとウォレンの2本の3PTをアシスト。
更に自らFTを2本決め、ミドルも追加で86-100とリード。

残り6分あったので全く安心できませんでしたが、
MILの追い上げを何とかかわしていくIND。

残り1分半には再び9点差まで詰め寄ってきましたが、
相手のトラップディフェンスの裏を上手く突いて
ウォレンが得点を重ね続けます。

思った以上に粘られましたが、111-118で無事勝利。
オールスター休暇前に連敗を6で止める事に成功。

今日は何と言ってもFG16/19で35ptsをたたき出したウォレン。
7rebに加え、4stlも素晴らしかったです。
厳しい状況でのフローターはもはや彼の代名詞。

ターナーは14pts、10rebとクラッチタイムのブロックを
含む2blk。

ブログドンも17ptsに加え、13astで終盤よくパスを捌いてくれました。
ラムがベンチから13pts、オラディポは29分で13ptsと得点はそこまで
伸びてきていませんが、FGは5/7と大分改善されています。

ヤニス不在ではありましたが、第1Qの最初以外MILに一度も
リードを奪われることなく勝利。最後はもしかしてまた、、、という
想像もしましたが、ドマスも気分良くオールスターにおでかけできる事でしょう。

MIL 111 - 118 IND

6連敗 - ネッツ戦【NBA_Pacers】

2020年02月13日 13:19

勝てそうだったのに最後の最後で取りこぼし。
決めたディンウィディーは偉い。

最後2回チャンスがあったのに決められなかったINDが悪い。

2回のチャンスというか、残り3.8秒、
まだファウルに余裕のあったBKNという場面でのINDのインバウンドの場面。

トップでオラディポが持ち、ドライブを仕掛けた所でファウル。

残り2.7秒に減り、もう一度インバウンドから。
ドマスが受取り、ブログドンに渡して3PTを打ったものの、
ディフェンスを振り切れてない為、ブロックに寄ってきていて
完全な状態でシュートを打たせて貰えず。

何とも煮え切らない終わり方で6連敗となりました。

ドマスは4度目のトリプルダブルを達成。
この前初めて達成したのに急に覚醒したようです。

BKN 106 - 105 IND

ウォレン復帰のペリカンズ戦【NBA_Pacers】

2020年02月09日 12:08

脳震盪からウォレンが復帰
連戦の為オラディポ休養
ホリデー3兄弟勢揃い
ランスインディアナに観戦に来る

特にランスへはトリビュート映像が流れるという
激レアな所が1番の見どころでした。

ファンは見守るだけ。

NOP 124 - 117 IND

リベンジマッチ - ラプターズ戦【NBA_Pacers】

2020年02月08日 12:38

先日のアウェイに続いて今度はホームでラプターズ戦。
オラディポが今シーズンホームで初のスターターとなり、
出だしから復調した様子。

しかし簡単に得点を重ねていくTOR。
3PTもよく決められていきますが、ついていくIND。

今度こそ倒せるかと思いましたが、
終盤に力の差が出て敗北。
4連敗。6試合で5敗という厳しい状況となります。

明日はペリカンズ戦がありますが、オラディポは連戦は避けるので
欠場。脳震盪のウォレンが戻れるかどうかが鍵になりそうです。

TOR 115 - 106 IND

19-20シーズントレード情報【NBA】

2020年02月06日 13:19

今年はほぼ動きがなく静かですが、気付いた時に 追加していこうと思います。

ジャズ - キャブス
 UTA Jordan Clarkson
 CLE Dante Exum / 22年2巡目 / 23年2巡目
-----
ホークス - ウルブズ
 ATL Jeff Teague / Treveon Graham
 MIN Allen Crabbe
-----
ブレイザーズ - キングス
 POR  Trevor Ariza / Wenyen Gabriel / Caleb Swanigan
 SAC  Kent Bazemore / Anthony Tolliver / 2巡目 2つ
-----
サンダー - マブス
 OKC  Justin Patton
 DAL  Isaiah Roby / Cash
-----
ウォリアーズ - マブス
 DAL  Willie Cauley-Stein
 GSW  20年2巡目
-----
ロケッツ - ウルブズ - ホークス - ナゲッツ
 HOU Robert Covington / Jordan Bell / 24年2巡目
 MIN Malik Beasley / Juancho Hernangomez
    Evan Turner / Jarred Vanderbilt / 20年1巡目
 ATL Clint Capela / Nene
 DEN Shabazz Napier / Keita Bates-Diop
    Noah Vonleh / Gerald Green / 20年1巡目(HOU)
-----
ホークス - キングス
 ATL Dewayne Dedmon / 20年、21年2巡目
 SAC Jabari Parker / Alex Len
-----
シクサーズ - ウォリアーズ
 PHI Alec Burks / Glenn Robinson III
 GSW 20年2巡目 / 21年2巡目 / 22年2巡目
-----
ヒート - グリズリーズ - ウルブズ
 MIA Andre Iguodala / Jae Crowder / Solomon Hill
 MEM Justise Winslow / Dion Waiters / Gorgui Dieng
 MIN James Johnson -----
クリッパーズ - ホークス
 LAC 22年2巡目
 ATL Derrick Walton Jr.
-----
ロケッツ - グリズリーズ
 HOU Bruno Cabocle / 2巡目
 MEM Jordan Bell / 2巡目
-----
ホークス - ブレイザーズ
 ATL Skal Labissiere / Cash
 POR 24年2巡目
-----
マジック - シクサーズ
 ORL James Ennis III
 PHI 20年2巡目
-----
ウルブズ - ウォリアーズ
 MIN D'Angelo Russell / Jacob Evans / Omari Spellman
 GSW Andrew Wiggins / 21年1巡目(Top3プロテクト) / 21年2巡目
-----
キャブス - ピストンズ
 CLE Andre Drummond
 DET John Henson / Brandon Knight / 23年2巡目
-----
クリッパーズ - ニックス - ウィザーズ
 LAC Marucus Morris / Isaiah Thomas
 NYK Maurice Harkless / 20年1巡目 / 21年2巡目 / 21年1巡目スワップ
 WAS Jerome Robinson
-----
ナゲッツ - ウィザーズ
 DEN Jordan McRae
 WAS Shabazz Napier
 


New