イタリア2年目のルイス・スコラ

2020年08月31日 13:39

中国リーグからイタリアに渡り2年目のルイス・スコラ。
今年はパラカネストロ・ヴァレーゼに所属していますが、
先日行われたイタリアスーパーカップ(Supercoppa Italiana)では古巣の
オリンピア・ミラノと対戦。スコラはスターターで出場しました。

試合は77-110と大敗しましたが、
スコラは21ポイントのチームハイの成績だったようです。
スティールからの速攻レイアップも健在。

走れる40歳はまだまだ健在のようです。



ネイト・マクミランを解雇【NBA_Pacers】

2020年08月27日 09:52

プレイオフを4連敗で終え、次のシーズンに向けてあれこれ
妄想を膨らませていたところ、先日契約延長を発表したばかりの
ネイト・マクミランHCの解雇が報じられました。

この4年間、183勝136敗でペイサーズ史上3位の勝利数を飾ったマクミランでしたが、
プレイオフでは3勝16敗と大きく負け越し。キャブスとの7戦まで行った
シリーズ以外は全てスイープで敗退。昨年はオラディポ、今年はドマスを
怪我で欠く不運の中でしたが、プレイオフ9連敗となっていました。

結果ももちろんですが、今年のプレイオフは何の解決策も
見つけられないまま4連敗というのが大きく響いたのかもしれません。
オフェンスにおけるチームプレイはほぼ見られず、オラディポや
ブログドンが個人技で突破、チームで突破してくるヒートとの
差を見せつけられた結果となっていました。

契約延長一転、解雇という正直良い印象を与えない流れとなりましたが、
来シーズン誰がペイサーズのHCになるのでしょうか。

この4年間、大好きなチームを作り上げてくれたフロントと
Next Man Up文化を作り上げてくれたマクミランには感謝です。
楽しいペイサーズバスケを見せてくれてありがとうございました。

マイク・ダントーニを狙うという噂があるそうですが、
極端すぎやしませんかね。

ダントーニのオフェンスとダン・バークのディフェンスがうまいこと融合されたら
面白いことが起きそうな気はします。特にサムナーは覚醒しそうですが。。。

HCが変わることによってロスターの変更も出てくるかもしれません。
ターナー、ドマス、ブログドンの契約まではうまくまとめたペイサーズ。
ここにオラディポと再契約となると難しくなってきますが、
彼の契約最終年、どこをどう収めるのか。

不安もありつつ楽しみなオフとなりそうです。

19−20シーズンエンド【NBA_Pacers】

2020年08月25日 21:04

19−20シーズンはコービー・ブライアントの事故、
Covid-19によるシーズン中断とバブルでの再開、プレイオフと
予想もしていなかったことがたくさん起こりました。
本来であればFAやトレードも活発に行われ、ドラフトも終わって
サマーキャンプが始まっているはずだった時期でしょうか。

この時期にNBAのバスケットボールが見られるというのは
珍しくて嬉しくはありましたが、その原因を考えるとあまり
喜ばしいものではないのかもしれません。

オラディポの復帰や、ブログドンの存在感、ドマスの成長、
ウォレンのバブルでの覚醒など、いろいろな思い出はありますが、
正直間が空きすぎて事細かに思い出すことができません。

INDファンの友人達が現地観戦に行き、TNT放送でレジー・ミラーと
遭遇、接触というのは特別なイベントでもありました。

全員分書けるかは自信がありませんが、オフを利用して今シーズンの思い出なんかを
書いていければと思います。

その前に来シーズンのサラリーをチェック。
サラリーキャップがいくらに設定されるのか分かりませんが、
現状のロスターでは既に124Mとなっています。

今シーズン限りで契約が切れるのがジャスティン、サンプソン、アルゼイと
2-way契約のボウエンとナズ君。
ジャスティン以外は基本今年と同じメンバーが残ります。

オラディポ 21M
ブログドン 20.7M
ターナー 18M
ドマス 17.1M
ウォレン 11.7M
ラム 10.5M
マクダーモット 7.3M
リーフ 4.3M
マコーネル 3.5M
ゴガ 2.9M
アーロン 2.3M
サムナー 2.1M

で12名の契約が残ります。(モンテのストレッチ分2.2Mも加算されます)
アルゼイは再契約する可能性あると思いますが、リーフに関しては
もしかしたら切られてしまうかもしれませんね。

来期で契約最終年となるのがオラディポ、マクダーモット、マコーネル、リーフ。
フロントがなんらかのテコ入れを結構する場合、トレードの候補となるかもしれません。
このままいくとオラディポと高額で延長することは難しそうですが、
タックスを払うのか、オラディポと延長するために誰か他のコアメンバーをトレードするのか、
それともオラディポをトレードに出してしまうのか。
現時点では何も言えませんが、どれも可能性があると思います。

プレイオフでのスイープ敗退が何をフロントに決断させるのか。
ドマス、ラムの離脱やオラディポの回復具合など、判断材料がまた難しい所ですが、
誰がどう動かされてもあまりびっくりしないかもしれません。

プレイオフ 1stラウンド:ゲーム4 ヒート戦【NBA_Pacers】

2020年08月25日 08:51

ドマス合流に向け(プレイするかは未定)負けられないゲーム4。
オラディポが出だしからドライブに3PTとアグレッシブに攻めますが、
中盤からポロリが多くなります。それでも前半で14pts。

ターナーは11pts、7reb、2blkと攻守にわたって頑張りますが、
FTを2/6と落とし続けました。
ベンチポイントがマクダーモットの3PTのみというスターター頼みの前半でした。

ペイサーズはウォレンが左手の親指を痛めて一旦下がりましたがコートに復帰。
ヒートはバトラーが肩を痛めて前半は戻らず。
代わりにプレイタイムの増えたオリニクが11pts、5rebと点を重ね、
このシリーズ初登場のケンドリック・ナンにも早速3PTを決められました。
これまでの3試合と比べ、5/16とペースこそ落ちていますが、
それでも今後決めてくると手がつけられなくなりそうです。

リバウンドも11の差をつけられており、オフェンスを8個も
取られてしまっています。せっかく外してくれているので
リバウンドからしっかり得点に繋げていきたいですね。

後半、首と左肩辺りを気にしながらもコートに戻ったバトラー。
ドラギッチの3PTが決まり、42−51。ここはウォレンが3PTを返しますが、
ロビンソンからアデバヨのアリウープを決められ、更にクアウダーの3PTが決まり、
45−56と少しづつ離されていきます。

1対1のオフェンスで攻めざるを得なくなるINDと、ボールがよく動くMIA。
ブログドンからウォレンへのナイスパスが出て、苦しいながらも良いオフェンスが
できたあと、オラディポが3PTを沈めて54−62。

MIAのタイムアウト明け、オラディポがスティールし、ドライブから
ブログドンへのキックアウト、3PTを決めて57−62と8−0のランを成功させます。
アデバヨにFTを決められまた点差が開きます。

ターナーのドライブはバトラーのテイクチャージで潰され、なかなか追い上げられず。
しかしMIAのオフェンスをなんとか止め、ターナーのイージーバスケットで59−64。
オラディポが3PTを決め、62−66。
ヒーロにターンアラウンドからのユーロステップで2点を決められます。

ウォレンの3PTに対してヒーロのファウルという笛が吹かれましたが、
これにスポルストラがチャレンジ。これはウォレンの脚が伸びてたということで
チャレンジ成功。3本のFTはなくなり、ウォレンのオフェンスファウルということに。

ファウル取り消しじゃなくてオフェンス側につけられるんですね。。。

第3Q最後もサムナーがイグダラに抑えられていたのにファウルが吹かれず、
MIAの得点が決まり62−70で終了。

第4Q、お互いにごたごたした後、ターナーが3PT決め65−70。
直後にドラギッチのレイアップをターナーがブロックしましたが、
少し間に合わずゴールテンディング。
ターナーは自信満々でチャレンジ要求し、マクミランも応えましたが、
判定はテンディングでした。

ジャスティンからターナーへのナイスパスが通りますが、
ドラギッチも簡単に得点を取ってきます。

ナンにもFTを決められ、残り9分で67−76。
するとここで4ポイントプレイを決めるブログドン。
71−76と再び5点差へ。

しかしヒーロとドラギッチにミドルを決められ9点ビハインド。
うまいこと得点を決め続けることができません。

中まで攻めることが出来ず、外から打つしかできませんが、これが決まらず。
オラディポが3PTを決め舞うが、ドラギッチを止めることができず。
ウォレンがインサイドに攻め込み、アンド1を決めて79−86。

イグダラの3PT、ヒーロのうまいミドルが決まり追い詰めることのできないIND。
残り4分13秒、81−91で10点ビハインド。

ターナーのブロックが実り、ウォレンが3PTを決め84−91。
更にファウル付きで4ポイントプレイとなり、85−91。
タイムアウト明け、MIAに3回もオフェンスリバウンドを取られ、結局失点。

スティールからオラディポがFTを獲得し、2本決めて87−93。
残りは2分を切りました。更にスティールし、オラディポがドライブしますが、
ハンブルしてMIAボール。試合を通してオラディポがボールを
手に収めることが出来ず。苦し紛れに打ったブログドンの3PTも外れ、打つ手なし。

ファウルゲームとなりますが、お手上げ状態。
いくつもの不運な笛はありましたが、確実にMIAが格上でした。

最終戦でINDに負けて5位に下がり、ドラフト順位を5つあげたのもお見事。
ドマス不在でオフェンスが個人技一辺倒になってしまったのもありますが、
バトラーだけでなく、全員にやられました。
ロビンソンやヒーロもすごかったですが、ドラギッチでしたかね。
全盛期のスティーブ・ナッシュ並みにやられた印象です。

シクサーズはシモンズ、ペイサーズはドマスを欠いてプレイオフスイープ。
バブル再開後の試合展開によってBOS、MIA、IND、PHIがどこと当たるか
変わってきたと思いますが、結局どこと当たってもINDは厳しかったように思います。

エンビードと当たらず、ターナーが落ち込むことなくシリーズを
戦えたのは良かったのかもしれません。
アデバヨ相手に(ここ大事)22pts、14reb、5blk。
チームとして特に終盤のリバウンド意識の低さは気になりましたが、
ビッグマン実質一人の中、よく頑張りました。

最終戦、ベンチポイントがたったの3点に終わり、
ラプターズの100点とは別次元のレベルであることも露呈させたIND。

マクミランとの契約延長は済んでいますが、
オフェンスのコーチのテコ入れをしないとプレイオフに出るだけ出て
1stラウンド敗退チーム止まりで終わってしまいそうです。

シーズンを通してフルメンバーの揃わなかった今シーズン。
ジャスティンとの再契約を期待したいですが、おそらく難しいと思うので
サムナーにその役割を担ってもらいたいです。

複雑なシーズンでしたがお疲れ様でした。

IND 87 - 99 MIA

プレイオフ 1stラウンド:ゲーム3 ヒート戦【NBA_Pacers】

2020年08月23日 07:34

ドマスがバブルに戻ってくることになり、気合を入れ直したい
ペイサーズでしたが、MIAの3PTが引き続き絶好調。
第2Q序盤まではなんとか一桁差で食らいついていましたが、
最大20点ビハインドをつけられた前半は56−74で終了。

出だしはスティール連発で良い形を作れましたが、
そこからの得点に繋げる事ができず、逆に決められ続けました。

前半終了時点でMIAの3PTは11/20。
ここまで決められてしまうので相手のシュートに跳ばざるを得なくなり、
ファウルもかさんでFTも24本与えていました。

オラディポが3本の3PTを含む15pts、ブログドンがドライブを
続け13pts、6reb、7ast。ウォレンが天才的なショットを
複数決めますが、3PTは2本とも外し12点止まりでした。

第3Q、ヒートのシュートが外れはじめ、63−74と少し詰めますが、
バトラーにFTを決められて63−76。
ブログドンが決めて、アデバヨのレイアップをターナーがブロック、
ジャスティンの3PTが決まり68−76と一桁差に突入した所でMIAがタイムアウト。

後半に入って1本も決まっていなかったMIAの3PTですが、
ついにドラギッチに決められてしまいます。ここはジャスティンの
3PTでお返しできましたが、せっかくスティールしたボールを
オラディポはハンブルでバトラーのFTへ。

一気には詰め寄れないIND。ターナーのプットバックに
ナイスDでターンオーバーを誘発し、流れをつかみたい所ですが再びミス。
お互いにミスが続き、ここでもバトラーがFTを獲得し流れを切ってきます。

バトラーがFTで稼ぐなか、アーロンが3PTにレイアップと
5点を取り、87−92と詰めた後、オリニク劇場が発動。
ターナーのボールを取ろうとして腕がひっかかり、
ターナーの手が顔に当たり大げさに倒れて笛がなりましたが、
レビューの結果、最初に腕を絡めていったオリニクのファウルに。

これは大きな判定となりましたが、ターナーはFTを1本ミス。
今日は4/8とミスが続きました。

最後はブログドンがうまくレイアップを決めて
90−94で第3Q終了。久しぶりにINDの快進撃を見ました。

第4Qお互いに本調子が出ない中、マクダーモットがレイアップを決めますが、
オリニクに返され4点差のまま。
ブログドンの3PTで3点差にしますが、アデバヨに決められ再び5点ビハインド。
もう一度詰めておきたい所でしたが、ターンオーバー。
なかなかうまいこといきません。

残り9分の時点でオラディポとブログドンが5ファウルと苦しむIND
しかしここでまた突き放されたら試合を決められてしまうため、
二人を出すマクミランの采配。

オフェンスのコミュニケーションミスからの失点から
ヒーロの3PTに繋がり、95−104。

オラディポがFTを獲得しますが、1本ミス。
スティールからブログドンの1対1で98−104にしますが、
アデバヨに決められて再び8点ビハインド。
オラディポの3PTは外れ、バトラーがゴール下で粘りを見せ98−108。

それでもウォレンが決め、ブログドンのキックアウトから
ターナーが3PTを沈めて103−108。

バトラーにイージーバスケットを決められますが、
ウォレンがスティールからFTを獲得し、2本成功。
ヒーロの3PTが外れてくれ、INDがタイムアウト。

ブログドンはヒーロがディフェンスについている時はとことん
ドライブをしかけ、ここでもレイアップを成功。
ついに2点差に詰め寄り、アデバヨがFTを1本決めて109−113。

オラディポが同点の3PTを狙いますがミス。
復帰戦をはじめとして得意としてきたショットなので
セレクション自体には問題なかったと思います。
こういう時に打つのがオラディポの仕事ですし、
5ファウル故、クラッチタイムにコートに立っていられるか
分からない状況でした。

更にもう1本の3PTを外しますが、ルーズボールに飛び込み
INDがポゼッションを獲得。
その前にアデバヨに2点を決められましたが、ブログドンが3PTを決め
112−114で残りが2分を切ってきます。

ドラギッチ、バトラーが3PTをミスしてくれましたが、
2回ともアデバヨにリバウンドを取られファウル。
FTを2本とも決められ4点ビハインド。

ウォレンのゴール下のシュートをバトラーにブロックされますが、
24秒バイオレーションでなんとか首の皮一枚で繋ぎます。

しかしウォレンがシュートを打つ前の段階でターンオーバー。
更にオラディポがファウルをしてファウルアウト。
プレイオフ初経験のウォレンの試練の場となりました。

ジャスティンが3PTを狙いますがミス。
ファウルゲームとなりますがバトラーはFTを外さず。

ブローアウト負け覚悟の前半からよく盛り返しましたが、
土壇場でアデバヨ、バトラーがしっかりと仕事をしたMIAが一枚上手でした。

しかしながらプレイオフという場面でここまでのバウンスバックを
見せた事は素晴らしかったです。あとはこの経験をどう活かすか。

次の試合はMIAの3PT成功率のバグが修正されていることを願います。
(こんなことしか言えない位決めてくる)

IND 115 - 124 MIA

プレイオフ 1stラウンド:ゲーム2 ヒート戦【NBA_Pacers】

2020年08月21日 04:51

日本時間AM2時からのゲーム2。
ダンカン・ロビンソンに3連続3PTを決められ走られたペイサーズでしたが、
第1Q中に逆転することができ、アデバヨを2ファウルでベンチに送る事が成功。
セカンドユニットで一気にリズムを作りたい所でしたが、
今日はマコーネルが不調。ジャスティンが何度もチームを救いますが、
ジミー・バトラーがFT連取等で逆転されて前半終了。

後半に入るとヒートが勢い付いてしまい、アイソレーションのみで
オフェンスのリズムが生まれないIND。前半の様な粘りのディフェンスも
見られず、最大16点ビハインドとなりましたが、
なんとか一桁差に持っていくものの、MIAの3PT中心のオフェンスを
止められず。バトラーをチームに溶け込ませたMIAの強みが活きました。

あれだけ決められても10点前後の差で済んでいたのが不思議なくらい、
突破口の見えない試合でした。

ゲーム1の様にアーロンやマコ隊長のドライブが活かせればよかったのですが
そこも封じられてしまい、個人技頼りのオフェンスになってしまったのが
厳しい所でした。

3PTを18/35で決めてきたMIAが一枚上手でしたかね。

期待以上の働きをしてくれているのがサンプソンとジャスティン。
今日はターナーは攻守に渡ってかなり頑張ってくれましたし、
オラディポもチームハイの22ptsは取ったものの、TO6は多すぎです。

一方のMIAはバトラーが期待通りの働きをしているのに加え、
ロビンソンの高確率シュート、ドラギッチの堅実なプレイ、
ベンチからルーキーヒーロが15ptsと、アデバヨ不振でも
他で補ってきました。

INDはマコ隊長の不調、マクダーモットの不発、
ジャスティンに頼らざるを得ない展開となり、
サムナーも4分しか出場できず、打開策の作れなかった
スターター陣を多用するしかありませんでした。

ディフェンスをスイッチされると何もできなくなるオフェンス。
これはもう10年位言っている様な気がするのですが、
なんとか攻略できないものなのでしょうかね。。。

個人技での突破という答えしか見つけられていないのであれば
それまでという事になってしまいますが、やはり器用に動ける
ドマスがいないのが相当苦しいです。

MIA 109 - 100 IND

ウォレン 14pts、6reb、3ast
ターナー 17pts、8reb、5blk
ブログドン 17pts、5reb、9ast
アーロン 12pts、5ast
オラディポ 22pts、4ast
ジャスティン 6pts、7reb、5stl
サンプソン 8pts、6reb

ターナーは今日は本当によくやりました。
自信を持ってこれを続けてもらいたいですが、
長すぎる脚でラインを踏んでTOが2回ありました。
そこだけは本当に気をつけて。。。

後半はジャスティンとアーロン入れ替えてスタートしても
良いのかもしれませんね。

まだ盛り返すチャンスはあるので、家に帰ることを考えずに
もうちょっと頑張って戦ってください。

ジャスティンVlog 5:ドリュー・ホリデーのバブル最終日【NBA_Pacers】

2020年08月20日 21:44

ジャスティンVlog5回目は再びペリカンズのドリュー・ホリデーの映像。
プレイオフに出場できなかったため、バブル最終日の様子。

グリズリーズ対ペリカンズの試合を見に行ったジャスティン。
バブルコートの観客席側の様子を伺うことができました。

・家に帰れるのはやはり嬉しい様子
・トレーナーがサプリを届けてくれる
・IND-HOUをテレビで観戦するドリュー
・名前を忘れられたサンプソン
・良い人そうな雰囲気を醸し出すデリック・フェイバース
・ザイオン・ウィリアムソン
・いそぎんちゃくヘッドのZylan Cheatham
・家に帰ったら何をしたいか談義
・家に帰る30分前の様子

試合に負けた悔しさもありつつ、家に帰って家族に会える喜びもあるという
不思議なプレイオフになりそうです。



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