From Kobe to Paul

2014年08月04日 15:19



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また、PORのデイミアン・リラードはインタビューに答えています。
「リーグのスター選手があんな風にダウンしているのは二度と見たくない。
 とても感情的で、厳しい状況だった。現実離れしていたが、
 PGと彼の家族には敬意を表したい。正直思い出したくもないよ。」

何人かの選手はお見舞いに行ったそうですが、
リラードの様に気を遣わせない様にメッセージを送って
お見舞いは回避した人も多いと思います。

本人のメンタルが一番大事だと思いますが、あの現場を見てしまった
他のプレイヤーのケアも大切かもしれません。

Damian Lillard dealing with a heavy heart when it comes to Paul George
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コメント

  1. KAZU | URL | -

    Re:From Kobe to Paul

    怪我のニュースを聞いたときは本当にショックでした。

    時間はかかるかもしれませんがポールがまたコート上でプレイする日まで待っています。

    ポールなら絶対今までより凄くなって戻ってくると信じています。

    ポールの復帰を心より祈っています。

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