Game1-ネッツ戦【NBA_Pacers】

2017年10月19日 11:02

レジーの時代、JOの時代、ダニーの時代、ポールの時代を経て
新しいペイサーズのシーズンが始まりました。
序盤を見逃し、それ以外の前半は少ししか観れていませんが
とりあえず感想だけ。
後で通して試合観て追加したいことがあったらまた追記します。

iPhoneだとオラディポなのかDCなのか分かり難い。
二人ともよくバスケットにアタックしていた。
オラディポはある程度やってくれると思っていたけど
DCに関しては良い意味で期待を裏切られた。
まだ1試合なので今後どうなのか期待。

サボニスが良い。サンダーありがとう。
リバウンドも頑張るし、P&Rの合わせもうまい。
INDにずっと欲しかったタイプのプレイヤーかもしれない。
ターナーはポップの方が多いし使い分けできるのは良い。

モンテ-アルジェファのミシシッピコネクションは解体されたけど
ランス-サボニスのラブコネクションが今後育まれていく予定。

サボニスが何かのプレイを決めた時のランスの目がマジものだった。
-追記-


オラディポの4つのスティールをはじめとしてチームで12と
良い形にはなっているものの、ディフェンスが良いとも思えず。
いきなり140点というハイスコアをたたき出した反面、
131失点はちょっと。ネッツも3PT多投で外してくれたので
よかったけど、他のチーム相手に同じやり方で勝てるほど甘く無い。

ターナーは21pts、14reb、4blkとエースとしての初戦合格ライン。
ディフェンス時のゴール下へのヘルプは結構効果出てるんだけど、
その後普通にオフェンスリバウンドを取られての失点が何度かあった。
ここら辺はもったい無いので誰か拾ってあげてください。

スターター全員+ラブコネクションの二人とコーリーの方のジョセフの
計8人が二桁得点というバランスの良さ。
DC、オラディポ、ターナーが20点越え。
ラブコネクションの二人は仲良く16点でした。

BKN 131 - 140 IND
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