10-11シーズン順位 スタッツ【NBA】

2011年04月16日 11:17

プレイオフが始まる前に各スタッツリーダーと
順位をメモしておくことにします。

ポイント ケビン・デュラント(OKC) 27.7
リバウンド ケビン・ラブ(MIN) 15.2
アシスト スティーブ・ナッシュ(PHX) 11.4
ブロック アンドリュー・ボーガット(MIL) 2.6
スティール クリス・ポール(NOH) 2.35
FG% ネネイ(DEN) .615
FT% ステファン・カリー(GSW) .934
3PT% マット・ボナー(SAS) .457

デュラントは2年連続の得点王。
2位レブロン、3位カーメロ、4位ウェイド、5位アマレという
ヒート、ニックス連合が強うございました。

ダブルダブル記録を作ったラブは2位のドワイトに
1本以上の差を付けてリバウンド王へ。

アシストは途中までロンド一択かと思われましたが
ナッシュが追い抜き0.2差でキングへ。

FTトップのカリーは3PTでも3位の.442と素晴らしい確立です。
3PT2位は歴代3PT王者となったレイ・アレンの.444。

ブロックはWASのマギーが追い上げましたが、ボーガットが
トップでした。

続いて東西の順位です。
イースタンカンファレンス
 1位 62-20 シカゴ・ブルズ
 2位 58-24 マイアミ・ヒート
 3位 56-26 ボストン・セルティックス
 4位 52-30 オーランド・マジック
 5位 44-38 アトランタ・ホークス
 6位 42-40 ニューヨーク・ニックス
 7位 41-41 フィラデルフィア・セブンティシクサーズ
 8位 37-45 インディアナ・ペイサーズ
 9位 35-47 ミルウォーキー・バックス
 10位 34-48 シャーロット・ボブキャッツ
 11位 30-52 デトロイト・ピストンズ
 12位 24-58 ニュージャージー・ネッツ
 13位 23-59 ワシントン・ウィザーズ
 14位 22-60 トロント・ラプターズ
 15位 19-63 クリーブランド・キャバリアーズ

ウエスタンカンファレンス
 1位 61-21 サンアントニオ・スパーズ
 2位 57-25 LAレイカーズ
 3位 57-25 ダラス・マーベリックス
 4位 55-27 オクラホマシティ・サンダー
 5位 50-32 デンバー・ナゲッツ
 6位 48-34 ポートランド・トレイルブレイザーズ
 7位 46-36 ニューオリンズ・ホーネッツ
 8位 46-36 メンフィス・グリズリーズ
 9位 43-39 ヒューストン・ロケッツ
 10位 40-42 フェニックス・サンズ
 11位 39-43 ユタ・ジャズ
 12位 36-48 ゴールデンステイト・ウォリアーズ
 13位 32-50 LAクリッパーズ
 14位 24-58 サクラメント・キングス
 15位 17-65 ミネソタ・ティンバーウルブズ
関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://31iscream.blog2.fc2.com/tb.php/833-f8452189
    この記事へのトラックバック


    New